Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 2,625

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ラテン音楽名曲名演ベスト111
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

ラテン音楽名曲名演ベスト111 [単行本]

竹村 淳
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,940 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
4点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

ラテン音楽名曲名演ベスト111 + キューバ音楽の真実
合計価格: ¥ 5,407

選択された商品をまとめて購入
  • キューバ音楽の真実 ¥ 2,467

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

タンゴ、ボサノヴァ、マンボ、ルンバ、ソン、フォルクローレ、サルサ、レゲエ…… 各地に花開いた名曲の宝庫、ラテン・アメリカ。
古今の名曲から、「ベサメ・ムーチョ」「コンドルは飛んでいく」など、歴史的な名曲、日本で愛された名演など、選び抜いた111曲を紹介。
「ラ・クンパルシータ」「バナナ・ボート」「想いあふれて」 「アマポーラ」「キサス・キサス・キサス」など25曲の歴史的名演を収録したCD付き!

※本書は1999年に講談社より刊行された『ラテン音楽名曲名演名唱ベスト100』を改訂増補し、CDを付けたものです。

内容(「BOOK」データベースより)

音楽の宝庫、中南米&カリブから生まれた永遠不滅、必聴の111曲。タンゴ、サンバ、ボサ・ノーヴァ、マンボ、ソン、サルサ、フォルクローレ、レゲエ、カリプソ…著者がこよなく愛する名曲を紹介。

登録情報

  • 単行本: 280ページ
  • 出版社: アルテスパブリッシング; A5版 (2011/6/10)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 490395143X
  • ISBN-13: 978-4903951430
  • 発売日: 2011/6/10
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 155,189位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hisao
本書の発刊予定を知り、amazonに予約注文をした。本書は99年に刊行された「ラテン音楽名曲名演ベスト100」が増補改訂され、さらに「お宝音源CD付き」ということだ。すでに「ベスト100」を持っていたが、買い直しに躊躇はなかった。どんな曲が10曲追加されているのか、またお宝音源CDにはどんな曲が選曲されているか大変楽しみだった。本を入手して先ず追加の10曲を確認した。私の大好きなメキシコのクラシックな歌3曲が選曲されている。「神々の書」「エル・パストール(羊飼い)」「黄金の船(バルカ・デ・オロ」をみて大変嬉しく思った。
またお宝音源集は本書に取り上げられている歌から25曲、それらのジャンルは幅広く収録されており、本書の解説を読みながらCDに収録されている曲を聴くと、それまで漫然と聞き流していたそれぞれの曲の、歴史的な背景、歌詞の内容、作詞作曲者、歌手の事が良く分かり、曲全部がすごく身近に感じることが出来て楽しくなる。
本書には、いくつかのキーワードがコラムにまとめられている。たとえばヌエバ・カンシオーンやヌエバ・トローバのコラムを読み、改めてそれらにかかわる曲、「牛車にゆられて」「人生よありがとう」「トゥクマンの月」「宣言」「アスタ・シエンプレ」などの解説を読むと、著者の中南米諸国の政治や社会に対する深い理解や洞察力、また権力や大資本に支配され、虐げられている貧困層に深い同情を持っていることが良く分かる。一口にラテンの国々というと、そこは明るく楽しい国々のように思われがちだ。本書を読めば音楽を通してラテンアメリカの国々の陰の部分も含め、そのあるがままを理解し、誰もがラテン音楽を身近に感じ、そしてラテンの国々を一層好きになるものと思う。私は本誌を手元に置き、折に触れ読んでゆき、さらにラテン音楽の理解を深めていきたい。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 推薦します 2011/8/28
By タオチャン VINE™ メンバー
Amazon.co.jpで購入済み
前作も読みましたが、この手の本が絶版で入手困難なのは残念なことです。
そんな折に改訂補筆されて出版されたこの著書はCDも付いてお買い得!
改めて読んで「そうだったのか」と感心する部分が多々ありました。
著者のラテン音楽にかける情熱と知識経験の豊富さに脱帽です。
音楽好きはぜひ手元においておきたい、ラテン音楽ファン必読の書。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 渾身の作 2012/5/26
By lennon103 VINE™ メンバー
Amazon.co.jpで購入済み
・私が音楽解説書に期待している歌詞や文化的背景の説明が充実しており、渾身の作である。付属CDの収録時間は70分を超え、25曲入り。ラテンアメリカ諸国と主要都市を記載した地図もある。
・ タイトル通り111曲について、本編264ページで解説。取り上げた曲は、「ラ・パローマ」(La paloma、キューバ、19世紀半ば)、「コンドルは飛んで行く」(El condor pasa、ペルー、1913年)、「イパネマの娘」(Garota de Ipanema、ブラジル、1962年)、“I Shot the Sheriff”(ジャマイカ、1973年)、「かわいそうなちび」(Pobrecito mi cipote、ニカラグア、1980年代)など。
・ コラムでは、カリプソ、ビギン、サルサなどの音楽に加え、アンデス原産のパパ(ジャガイモ)、クリオージョと呼ばれる植民地生まれのヨーロッパ人の子孫が南米では被支配階級に属したことなどについても述べ、音楽の背景がわかりやすくなっている。
・ ビクトル・ハラがチリの軍事クーデター(1973年)のさなかに虐殺されたなどの厳しい現実についても述べており、ラテンアメリカの歴史を知ることにも役立つ。

・ 索引が充実しており、使いやすい。一点だけ残念なのは、曲名については原題があるのだが、アーティストや作曲者名はカタカナ表記しかないことである。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換