内容紹介
ダライ・ラマにも愛された、
チベットのほんとうの心が残る場所。
インド北部、標高3500メートルの地で見つけた、最後の楽園。
そこには、見たこともないほどの青い空と、
大地とともに生きる人々の優しい笑顔があった。
話題のブログ「Days in Ladakh」の著者が贈る「人生の冒険」の記録!
ラダックの何が、そんなに僕を惹きつけるのか?
わからない。
だから僕は、確かめに行くことにした。
儚く美しい夏も、すべてが凍りつく冬も、
とことん粘って、ラダックのすべてをこの目で見届けてやる。
そうすれば、きっと何かが見えてくるはずだ、と。
僕は、ラダックで暮らしてみることにした。
この、空の果てとでもいえる場所で。
(本書まえがきより)
チベットのほんとうの心が残る場所。
インド北部、標高3500メートルの地で見つけた、最後の楽園。
そこには、見たこともないほどの青い空と、
大地とともに生きる人々の優しい笑顔があった。
話題のブログ「Days in Ladakh」の著者が贈る「人生の冒険」の記録!
ラダックの何が、そんなに僕を惹きつけるのか?
わからない。
だから僕は、確かめに行くことにした。
儚く美しい夏も、すべてが凍りつく冬も、
とことん粘って、ラダックのすべてをこの目で見届けてやる。
そうすれば、きっと何かが見えてくるはずだ、と。
僕は、ラダックで暮らしてみることにした。
この、空の果てとでもいえる場所で。
(本書まえがきより)
内容(「BOOK」データベースより)
インド北部、標高3500メートルの地で見つけた、最後の楽園。そこには、見たこともないほどの青い空と、大地とともに生きる人々の優しい笑顔があった。話題のブログ「Days in Ladakh」の著者が贈る「人生の冒険」の記録。
著者について
山本高樹 Takaki Yamamoto
1969年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。フリーランスの編集者/ライターとして雑誌でのインタビュー記事を主に手がけていたが、2007年から約1年半の間、ラダックに長期滞在して取材を敢行。その成果をまとめたものが本書となる。滞在時に現地からリアルタイムで更新していたブログ「Days in Ladakh」は、ラダックに関する貴重な情報源として、現在も数多くのアクセスを集めている。
1969年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。フリーランスの編集者/ライターとして雑誌でのインタビュー記事を主に手がけていたが、2007年から約1年半の間、ラダックに長期滞在して取材を敢行。その成果をまとめたものが本書となる。滞在時に現地からリアルタイムで更新していたブログ「Days in Ladakh」は、ラダックに関する貴重な情報源として、現在も数多くのアクセスを集めている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 高樹
1969年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。フリーランスの編集者/ライターとして雑誌でのインタビュー記事を主に手がけていたが、2007年から2008年にかけて、ラダックに長期滞在して取材を敢行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1969年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。フリーランスの編集者/ライターとして雑誌でのインタビュー記事を主に手がけていたが、2007年から2008年にかけて、ラダックに長期滞在して取材を敢行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)