Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ラダックの風息 空の果てで暮らした日々 (P‐Vine BOOKs)
 
その他のイメージを見る
 

ラダックの風息 空の果てで暮らした日々 (P‐Vine BOOKs) [単行本(ソフトカバー)]

山本高樹
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

ダライ・ラマにも愛された、
チベットのほんとうの心が残る場所。

インド北部、標高3500メートルの地で見つけた、最後の楽園。
そこには、見たこともないほどの青い空と、
大地とともに生きる人々の優しい笑顔があった。
話題のブログ「Days in Ladakh」の著者が贈る「人生の冒険」の記録!

ラダックの何が、そんなに僕を惹きつけるのか?
わからない。
だから僕は、確かめに行くことにした。
儚く美しい夏も、すべてが凍りつく冬も、
とことん粘って、ラダックのすべてをこの目で見届けてやる。
そうすれば、きっと何かが見えてくるはずだ、と。
僕は、ラダックで暮らしてみることにした。
この、空の果てとでもいえる場所で。
(本書まえがきより)

内容(「BOOK」データベースより)

インド北部、標高3500メートルの地で見つけた、最後の楽園。そこには、見たこともないほどの青い空と、大地とともに生きる人々の優しい笑顔があった。話題のブログ「Days in Ladakh」の著者が贈る「人生の冒険」の記録。

著者について

山本高樹 Takaki Yamamoto
1969年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。フリーランスの編集者/ライターとして雑誌でのインタビュー記事を主に手がけていたが、2007年から約1年半の間、ラダックに長期滞在して取材を敢行。その成果をまとめたものが本書となる。滞在時に現地からリアルタイムで更新していたブログ「Days in Ladakh」は、ラダックに関する貴重な情報源として、現在も数多くのアクセスを集めている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山本 高樹
1969年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。フリーランスの編集者/ライターとして雑誌でのインタビュー記事を主に手がけていたが、2007年から2008年にかけて、ラダックに長期滞在して取材を敢行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換