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ラスト・ワルツ 特別編 [DVD]


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登録情報

  • 出演: ザ・バンド, エリック・クラプトン, ボブ・ディラン, ニール・ヤング, ニール・ダイアモンド
  • 監督: マーティン・スコセッシ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • DVD発売日: 2002/11/08
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (20件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00006JIKN
  • EAN: 4988142110428
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 64,974位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

ザ・バンドのラスト・ライヴにして伝説のミュージック・ドキュメンタリー「ラスト・ワルツ」が待望のDVD化。監督は巨匠マーティン・スコセッシ。ゲスト陣もエリック・クラプトンをはじめとする、ボブ・ディラン、ニール・ヤングなどアメリカン・ロックを代表する豪華アーティストが参加、5.1ch音声で迫力のサウンドを楽しめる。

【特典】
●インタビュー『ラスト・ワルツ』再訪(約23分)
監督マーティン・スコセッシと、ザ・バンドの立役者ロビー・ロバートソンのインタビュー。ボリス・レヴィンのペインティングなど、必見映像多数収録。
●未公開シーン“ジャム#2”(約12分)
ザ・バンドにエリック・クラプトン、ニール・ヤングら豪華ミュージシャンたちが加わってのジャム・セッション。フィルムの撮影限界時間(6時間)を超えてしまったため、途中から音だけの収録。
●音声解説(ロビー・ロバートソン、マーティン・スコセッシ監督)
●音声解説(ミュージシャン、スタッフ)
●フォト・ギャラリー(130枚)
●オリジナル劇場予告編
●TVスポット

Amazonレビュー

   マーティン・スコセッシ監督のこのスタイリッシュなフィルム(1978)には、ザ・バンドの歴史を凝縮させた最後のパフォーマンスと言われているコンサートの映像が入っている(確かに5人組としては最後のパフォーマンスだった)。
   スコセッシは後の彼の作品『ハスラー2』や『グッドフェローズ』で見せたのと同じ情熱とタッチで、プレイヤーたちとさまざまなゲストたちを生き生きと映し出している。また彼はインタビュアーとしての才能も発揮しており、特に甘くセクシーなルックスのロビー・ロバートソンのスターとしての器の大きさがしっかりと画面に表れている。
   しかし、この作品の目玉はなんと言っても熱狂するレベルの高いファンの前で、ロック界の豪華なゲストたち(ヴァン・モリソン、ジョニ・ミッチェル、ポール・バターフィールド)がかわるがわる登場するステージ・ショーのシーンだろう。(Tom Keogh, Amazon.com)

カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

39 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 akira_bond 投稿日 2002/12/8
 このレビューを見る人は、ロック音楽史に残るこの作品をすでに映画やLDで見た人が多く、内容もよくご存知と思いますので、画質・音質についてだけコメントします。
 DVDのフォーマットがいくら優れていても、LD発売当時(10年以上?前)に比べてマスターフィルムが劣化しているだろうから、画質もそうは期待できないと思いつつ購入しました。ところが、さにあらず自称AVフリークの私が判断しても、LDより画質・音質とも格段にgood!です。購入予定の人は、安心して買ってください。
 それにしてもバンドのメンバーも、そしてディラン、クラプトンも、みんな若いなあ。
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17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 dangna 投稿日 2002/10/11
圧巻です。私はこの映像が欲しくて当時大枚はたいてLDプレーヤーを買いました。映像は演奏シーン以外自然光の様な陰影のある淡々とした物ですが、ザバンドのメンバー一人一人の解散コンサートへの思いや、バックバンド時代の悪さをした話など、本人たちがまるで目の前で酔っぱらいながら話しているようです。
核となる解散コンサートは、今まで交流のあったミュージシャンがザ・バンドとジャムをするのですが、ニールヤングがはにかみながら登場してきたり、バンモリソンが狂ったように拳を突き上げ、退場していったり、クラプトンのソロが一回目は面白くないのに、ロビーロバートソンのソロの後には煌めくようなソロを弾いたりと、ジャムセッションそのものの、緊張感と一体感が繰り広げられます。リンゴスターのドラミングが、まるでダンスを踊っていいる様なのも印象的です。見終わった後にはまさに、コンサートを経験した後のような寂しさと心地よさが残ります。この映画を知らずしてロックをする事なかれ。
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9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 pharedebaleine 投稿日 2002/12/7
本編はもちろんですが、音声解説と当時を振り返る「ラスト・ワルツ再訪」は興味深いものです。ジョニ・ミッチェルが舞台裏よりボーカルだけで演奏に参加した時の照明の話など、このコンサートのエピソードの多さが、映画がよいドキュメンタリーであることを証明していると思います。
昔WOWOWで放映したときに録画したvideoを繰り返し見ていましたが、これからはDVDでいつでも好きなときに楽しめます。
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Kyoto Photo Press 投稿日 2004/12/18
1976年、サンフランシスコのウィンターランドで開かれたロビー・ロバートスン率いるザ・バンド解散コンサートのドキュメントフィルム。制作はマーティン・スコセッシ監督。ロバートスンの冒頭の言葉「始まりの終わり、終わりの始まり」はラングスト・ヒューズの詩を借りたものだろう。ロックはブルースやカントリー、ブルーグラスなどがメンフィスのリズムと融合してできた。ティンパン・アレーとは程遠いところから始まり、地を這い大衆の心を捉えた。しかしやがて強大な資本に巻き込まれてトーテム・ボールのてっぺんにまで上ってしまったのである。「ロード(ツアー)は学校だったけど、多くの人たちが死んでいった。ハンク・ウィリアムズ、オーティス・レディング、ジャニス・ジョプリン、ジミ・ヘンドリックス、エルヴィス…。こんな生活は続けられない」・・それがファイナルコンサートへの決意だった。ヴァン・モリスン、エリック・クラプトン、ニール・ヤング、ポール・バターフィールドなどなど豪華なゲストを交えてコンサートは展開する。そしてそれはボブ・ディランの "I Shall Be Released" で最高潮に達する。しかし私はなぜかリック・ダンコ、レヴォン・ヘルムと一緒に "Evangeline" を歌うエミルー・ハリスの姿が瞼に残って忘れられない。
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22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 KCH 投稿日 2002/11/3
 1976年にサンフランシスコのウィンターランドで行われた、ザ・バンドの解散コンサート"The Last Waltz"、待望のDVD化である。その後明らかになったロビーとそれ以外のメンバーとの確執、ロビー以外のメンバーによるバンド復活、リチャードの自殺、リックの死・・・確かに、当時単純に「祝祭」だの「豪華スターのゲスト」だの「終わりの始まり」だのと語られて持ち上げられたこのフィルムに対する視点は、現在では変わってきているし、その様な事々を踏まえてシニカルに見直すことも可能だろう。
 が、しかしこれがなおも最高のロック・ムーヴィーであることは間違いないし、それをまたDVDというフォーマットで提供されたことを素直に喜びたい。
 今回のDVD化で、2つの異なった楽しみ方が可能になった。1つはもちろん、フィルムそのものを楽しむこと。
 タイトルバックにある通りこのフィルムはでかい画面で観よう。(The Whoのワイト島ライヴと同じだ)
 もう1つは、副音声での解説を字幕に表示させながら観ること。ロビー、スコセッシや彼のスタッフの解説も良いが、リヴォン(癌闘病中、一日も早い回復を祈る)や当日のゲスト達(Dr. John, Mavis Staples他)が語るエピソードが嬉しい。
 先に4枚組で出されたCDの「完全盤」とあわせてファン必帯の一枚であることには変わりはない。
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