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登録情報

  • 出演: 織田裕二, 矢田亜希子, 玉木宏, 森山未來, 片瀬那奈
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通) (DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 7
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • DVD発売日: 2005/04/20
  • 時間: 550 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (20件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00067HDZW
  • EAN: 4988632122887
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 31,371位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   織田裕二が『東京ラブストーリー』以来、13年ぶりにフジの月9に主演したロマンティック・ラブストーリー。
大手スポーツ用品メーカーでスポーツ事業部主任を務める春木健次(織田裕二)は、企画した大会のために訪れていたニュージーランドのゲレンデにて、上司の新谷(伊原剛志)の秘書である物静かで清楚な青井由季(矢田亜希子)と出会う。帰国後、壁1枚でしか仕切られていないお隣に引っ越してきたのは、元レディースにつきガテン系ぶりを遺憾なく発揮する、まるで別人のような由季その人だった。
   主演の織田裕二にプロデューサーの大多亮、脚本家の坂元裕二と『東京ラブストーリー』のトリオが再結集したドラマだけに、90年代風のノスタルジックな趣向は満載。健次と由季の夫婦漫才風の掛け合いが楽しい雰囲気であればあるほど、本当は大病を患っていた由季とそんな由季を優しく見守る健次の関係がいっそうせつなく感じられるところ。こういうちょっと軽みのある役は、やはり織田裕二の独壇場である。(麻生結一)

内容(「Oricon」データベースより)

2004年10~12月までフジテレビ系列にて放送された「ラストクリスマス」をパッケージ化。大手スポーツ用品会社に勤めるサラリーマン・春木健次と、少々ワケありの秘書・青井由季の二人が織りなすロマンティック・ラブコメディ。織田裕二、矢田亜希子ほか出演。

カスタマーレビュー

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74 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ロマノ 投稿日 2005/2/6
毎週月曜日が来るのが楽しみで楽しみで、これ程ハマったドラマは初めてでした。とにかく1日中『ラスクリ』の事を考えていて、登場人物の方々がまるで実在するかのような錯覚に陥っていました。
扉1枚を隔てた半同棲のようなちょっとあり得ない作りの部屋や、ツリー・オーロラの前でのキスシーンなど“これぞ月9!”と思えるキラキラしたシチュエーションに毎回ドキドキさせられました。
年齢が一回りも違う健次と由季ですが、その年齢差を全く感じさせない程のバカップル振りに癒される時もあれば、年上の健次の包容力や落ち着いた大人の考え方に頼りがいも感じ、この年齢差がとてもいい形で表現されていると思います。
後半は、元カノ出現や由季の病気の再発などで正直観ていて辛いシーンもありましたが、結末を観てからは逆にそんなシーンに二人の強い絆を感じ、とても愛しく大好きなシーンとなりました。
特に、再発した由季を抱きしめて「ひとつ頼みがある。俺から離れるな。お前は一人じゃないだろう?二人だろう?俺から離れるな。それだけ、絶対忘れるな。」このシーンはとても心に響きました。
主役のお二人はもちろん脇を固める役者さん達もみなさん適役で、また音楽も素晴らしく、出来ることなら続編も観てみたいです。
この『ラストクリスマス』は、若い世代の方には新鮮で、そうじゃない(笑)世代には忘れかけていた“心のトキメキ”を思い出させてくれるような、ずっと大切にしたい素敵なラブストーリーだと思います。
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38 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こぶ 投稿日 2005/3/17
今の時代に、これだけインパクトのあるドラマって、そうないですよね。絶対はずさないところが、「さすがの織田裕二」ですね。織田さんは収録中、「もう何ヶ月も、春木健次を演じているような気がする」と言っていたそうですが、見ていたこちらもずいぶん前から、春木健次という大人の男性に、恋をしているような錯覚に陥っていたような気がします。それに加えて、主題歌の「ラストクリスマス」は、原曲がいいのももちろんありますが、織田さんの声がなんともステキで、よかったと思います。
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28 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 さくらこ 投稿日 2005/4/8
織田裕二さんの春木健次がみせるさりげない優しさに久々に
ドラマを毎回、毎回楽しみに観ていました。
健次のような人が傍にいてくれたらどんな辛いことにも耐えられる・・
そう感じさせる演技が素晴らしいと思います。
織田裕二さすがです。
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89 人中、77人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジュン55 投稿日 2005/1/21
近年の月9ドラマは個人的につまらないのが多かった。でも、このラストクリスマスはそんな月9に活気を与えてくれた作品だと思います。
一番話題になったのは、やっぱり織田裕二が13年ぶりに月9主演、ラブストーリーを演じるといったところでしょうか。2003年に「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」、それ以前も「ロケットボーイ」「真夜中の雨」「T.R.Y」「ホワイトアウト」など映画にドラマに活躍していました。しかし、どれもラブストーリーとは言いがたい作品でした。
そんな織田裕二と「東京ラブストーリー」のスタッフが再結成して作り上げたこの作品は月9史上1番だと思います。また、共演者も豪華です。まず忘れてならないのが春木健次(=織田裕二)の恋人・青井由季(=矢田亜希子)、それから健次の大学時代の同級生でハートスポーツの取締役・新谷五郎(=伊原剛志)、健次の幼なじみでラジオパーソナリティーの柴田幸子(=りょう)、健次の仕事の後輩・葉山達平(=森山未來)、ハートスポーツの派遣社員・高瀬彩香(=MEGUMI)など・・・
それだけじゃなく、主題歌「Wake Me Up Go Go」と、オープニングタイトル曲の「Last Christmas」に至っては、織田裕二が全編英語の歌詞をブッチ・ウォーカーと共に歌っている。織田裕二の歌唱力には驚かされまし
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36 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kainuma 投稿日 2005/2/10
まず、織田裕二と矢田亜希子のファンは必見です。
キャスティングは文句がありませんが、あまりに元気な病人(?)の加賀まり子は気になりました。ストーリーは確かに「くさい」部分もありますし、現実離れした部分(例えば、セットが12,3年前のバブル期を彷彿させるようなところ)もあると思いますが、ラブストーリーとしては王道だと思います。
コメディタッチの矢田亜希子や、今までは暗い役やミステリアスな役が多く、ほとんど笑う演技がなかったのに、笑顔が絶えない「りょう」は演出と脚本のおもしろさが出ていると思います。
ただ狙いだったと思うのですが、あまりいただけなかったのは、児玉清にアタック25と同じようなジェスチャーをさせたり、森山未来に映画と同じ台詞を言わせたりするところですね。製作者側が意図していれたのは分かるのですが、見ているほうは「そんなのいれなくても...」と正直思いました。
過激な暴力シーンやお色気シーンもなかったのに、20%を稼いでいたのは、キャスティング、台詞の良さとスキー場をベースにしたシーンのきれいさではないでしょうか。
視聴率が稼げないと言われている矢田亜希子に対して、やっと正当な評価が下されるドラマが出来たのも良かったと思います。
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