Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ラグビー―進化する世界のプレースタイル (文庫クセジュ (916))
 
イメージを拡大
 

ラグビー―進化する世界のプレースタイル (文庫クセジュ (916)) [単行本]

ダニエル・ブティエ
5つ星のうち 1.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,103 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とラグビー大魂(DAI HEART) ¥ 1,575 をあわせて買う

ラグビー―進化する世界のプレースタイル (文庫クセジュ (916)) + ラグビー大魂(DAI HEART)
合計価格: ¥ 2,678

在庫状況の表示

  • 対象商品: ラグビー―進化する世界のプレースタイル (文庫クセジュ (916))

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ラグビー大魂(DAI HEART)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ラグビーは、勇気と連帯と自己犠牲のスポーツであり、ラガーマンという言葉はひとつの生き方を表現する。本書は、その歴史を解説するとともに、プレースタイルや戦略、試合中の選手の心理などを分析することによって、ラグビーの世界の豊かさを紹介する。より深く観戦するための手引書。

内容(「MARC」データベースより)

ラグビーは、勇気と連帯と自己犠牲のスポーツである。その歴史を解説するとともに、プレースタイルや戦略、試合中の選手の心理などを分析することによって、ラグビーの世界の豊かさを紹介する手引書。

登録情報

  • 単行本: 147ページ
  • 出版社: 白水社 (2007/9/12)
  • ISBN-10: 4560509166
  • ISBN-13: 978-4560509166
  • 発売日: 2007/9/12
  • 商品の寸法: 17.4 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 532,941位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
形式:単行本
フランス人が、主にフランスのラグビーについて書いているようだったので、フランスとラグビーが好きな私は
買ってみたのです。読んだのは2009年です。
著者は、アキテーヌ教員養成大学院のスポーツ科教授で、国立ラグビーセンターの研究室長を務めたことが
あるという人物で、どうやらこれは論文に近いようなものらしいのです。
というわけで、意に反してあまり面白くなかったのですが、その原因は、何といっても翻訳がひどすぎることに
あると思われます。
何言ってんだかわかんないよー、と久々に悪態つきたくなるようなものでした。

たとえばですよ、「試合の内容が濃くなり、かつ時間が長くなったことと関連する、ラガーメンたちのこの
『スポーツマン化』は一方で、プレーヤーの健康診断を強化し続け、外傷性障害や場合によってはトラウマの
手当を強化し続ける必要性を生む。」とか、
「コーチは、現代ラグビーにおいて重要性を増した関係者の一人である。」とか、
「心理的要素は、ラグビー新聞『ミディ・オランピック』紙上で、既存のテクニック欄とフィジカル欄の隣に
メンタル領域欄の新設をもたらした」とか、
なんじゃこれは〜〜!と、こんな本、よく出したよな、編集者何やってんだよ!っと思わずお下品に叫びたく
なるようなしろものでした。

はたまた、「上記は〜」とあって、「これ縦書きでしょ、少なくとも『右記』でしょ、直訳かい!」と、もう、読みながら
本当に言葉遣いが悪くなってしまいました。
原文も固い文章なのかも知れないですが、自分で日本語読んでわかってんのかよ!と言いたくなるような文章
ばかりで、イライラしました。

だいたい、コーチじゃなくて監督のこと言ってんじゃないの?とか、根本から違ってるんじゃないの?って感じで、
この訳者!やっつけ仕事?なんて思いながら読んで、読み終わったら絶対出版社あてのハガキに「翻訳ひどすぎ」
って書いて送ってやる〜って思ってました。
でも、本に挟まってる出版社あてのハガキには「切手をお貼りください」とあって、「50円切手貼らせるのかよ!」
っと、どこまでも突っ込ませ上手な(?)ヤツでした。

詩人のランボーじゃないけど、一文ごとに「Merde!」(クソッ!)っと言わずにいられないような訳文でしたよー。
もう!
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
文庫クセジュの翻訳は、直訳的表現が多く、私が読んだものは、どれも読みずらいものばかりだった。それでも、多少は、その内容に関する知識を有している方が訳していれば、それなりに意味を繋げることはできるのだが、この本はひどい。著作内容自体が悪い、という可能性もあるのだが、何となくアプローチ方法は理解できるので、やはり翻訳が悪いのだろう。翻訳者は、実務翻訳・通訳業をされている方らしいのだが、ラグビーを観た事自体ないのではないかと疑いたくなる。そのことは、「訳者あとがき」での、意味のない表現と、ラグビーの歴史に頓着がないことから判る。

もったいぶって、内容のない言辞の例を示せば、訳者は「ラグビーとは基本的に「ライフスタイル」でもあるのだから」と言っているのだが、この「基本的」とは、どう基本的なのか、さっぱり判らない。ラグビー=「ライフスタイル」って、どういう意味?団体スポーツが文化的・民族的な影響を受けるということを言いたいようなのだが、それはラグビーに限ったことではない。これは至極当然のことで、野球もサッカーも、当然ながら文化的・民族的な影響を受けている。日本の「野球」とアメリカの「ベースボール」は、思想の根本からして違うことは、子供でも知っている。

また、事実関係で見ると、ラグビーは経済的効果から、1980年代に注目を浴びるようになったと言うが、それは第2回ワールドカップ後のオープン化の流れの中で起きた現象で、1990年代のことだ。第2回大会までは、かなり牧歌的な形で運営されていた。この大会が巨大になるのは、第3回南アフリカ大会以降で、南アのアパルトヘイト解除以降の国威発揚・人種融和政策として大会が用いられてからである。

そして、フランスのラグビー本は、他の国に比べてかなり日本に多く入ってきているし、特に技術論に限れば、フランスの文献ほど多い国を、寡聞にしてか知らない。だから、こうした本は珍しくない。しかし、それをフランスのラグビー本だから新鮮と言ってしまうのはいかがなものか。

少なくとも、こうの本を読もうという人は、そうした事実を十分認識しているはずだ。

ラグビーW杯の開催を目論んで出されたようだが、本自体も1000円を超えることから、ラグビーに興味がある方、そしてラグビー好きにはけして勧めない。(ていうことは、誰が読むんだ?)
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換