Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ラキア(5) <完> (モーニング KC)
 
イメージを拡大
 

ラキア(5) <完> (モーニング KC) [コミック]

Boichi , 矢島 正雄
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 650 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とラキア(4) (モーニングKC) ¥ 650 をあわせて買う

ラキア(5) <完> (モーニング KC) + ラキア(4) (モーニングKC)
合計価格: ¥ 1,300

在庫状況の表示

  • 対象商品: ラキア(5) <完> (モーニング KC)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ラキア(4) (モーニングKC)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容説明

12の捧げものと引き換えに、人類を滅ぼす神となる事を引き延ばしていた契約が、ついに終わる! 身近な人々が死に、最後に残った親友・イサを捧げものにしないために、自ら命を絶つルナ――。しかし、アブラクサスの計画は止まらない。結果、ルナ自身が最後の捧げものとなり、契約が完了してしまった。全ての謎が解き明かされる、『ラキア』最終巻!

著者について

Boichi
SF、アクション、グルメ、幅広い分野のストーリーを、緻密な絵で描く。現在「ヤングキング」で『サンケンロック』がヒット中。また2008年11月に発売された、SF作品集『HOTEL』が各書評で絶賛されている。
矢島 正雄
『人間交差点』をはじめ、数々の漫画原作、ドラマ脚本を手がけたヒットメーカー。人間ドラマに定評がある。『ラキア』連載終了後、伝道の旅に出るとか出ないとか。

登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/12/22)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 406372963X
  • ISBN-13: 978-4063729634
  • 発売日: 2010/12/22
  • 商品の寸法: 17.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Boichiの画力が巻を重ねるごとに「密」になってきていたので、正直もっと長く楽しみたい作品だった。キリスト教の少数派「グノーシス」取り上げた素材そのものはとても興味深く、4巻あたりから話の展開が早過ぎると思ってましたが、5巻でまさかの完結。「人間交差点」の矢島正雄原作だったからかなり期待していて読み進んできましたが、ぶっちゃけ5巻は原作者いらないんじゃないですかね?話に、いままであった「伏線/含み」が全く未解決のまま、新渡戸もよわよわになっちゃうし、イサ・パパがいつの間にかノアの箱船操縦してるし、で結末はアレでしょ?そこまで無理にでも終わらせたかった作品なんでしょうか?心底がっかりしました。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By jelly
一人称・二人称が定まっていないのがとても気になりました
特にイサ。俺・お前と言っていたはずの彼が、時々僕・あなたと言い始め物凄く違和感を感じました。
その変化が何かを示している…というより、ただ単にキャラクターがぶれていた…ように思います。

話としても、何故いきなり彼らが活躍し、何故彼が急にダメ人間になってしまい、何故彼の存在は全く触れられないのか…と色々とひっかかる所があり、正直イマイチでした。
序盤は盛り上がっていただけに…残念です。

また、時折盛り込まれるギャグ絵も最後まで馴染めませんでした…シリアスな所はシリアスで〆る方がよかったのでは…とも思います。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hamachobi トップ500レビュアー VINE™ メンバー
『人間交差点』の原作者、矢島正雄が原作を書き、Boichiが書いたこのSFコミックも完結。いよいよ世界を滅亡させようとするルナ、そしてそれを阻止しようとするイサ。まさか、こんな結末になるなんて...
衝撃的だった。

もともとは、カトリックとグノーシス派との戦いで始まったこの物語だったが、アブラサクスとの契約により、世界を破滅へと導こうとする「女神」のルナと、そして彼女の親友であるイサによる滅亡を阻止しようとする試みが、この最終巻の中心。

その物語の展開の中で、破滅に直面した世界では、教義を超え、宗教的対立を止揚し、救済へと導かれていく。ネタバレになってしまうので、詳しく書けないのがもどかしいけど、この物語には、単なる世界滅亡パニックSFを超えた、深いテーマが隠されているような気がする。

深読みかもしれないけど、原作の矢島正雄や作者であるBoichiがこの物語を通じて、紛争に明け暮れる現代世界に伝えたかったことが、この巻の最後数ページに込められているような気がする。
面白く、考えさせられるコミックでした。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換