内容紹介
M-GTAをはじめ、さまざまな研究方法を創造的に使いこなすための原理とコツを懇切に解説。これから研究を始める人のための実践的アドバイス満載。『質的研究とは何か SCQRMベーシック編』の続編。
内容(「BOOK」データベースより)
M‐GTAをはじめ、さまざまな研究方法を創造的に使いこなすための原理とコツを懇切に解説。これから研究を始める人のための実践的アドバイス満載。
内容(「MARC」データベースより)
研究発表のしかたや論文執筆の要領、質的研究を妥当に評価するための視点などを具体的に記述。M-GTAをはじめ、さまざまな研究方法を創造的に使いこなすための原理とコツを懇切丁寧に解説する、実践的な入門書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西條 剛央
1974年、宮城県仙台市に生まれる。早稲田大学人間科学部卒業後、早稲田大学大学院人間科学研究科にて博士号(人間科学)取得。2002年~2004年、日本学術振興会特別研究員(DC)。現在、日本学術振興会特別研究員(PD)。養育者と子どもの「抱っこ」研究と並行して、新しい超メタ理論である構造構成主義の体系化、応用、普及を行っている。2007年3月より学術誌『構造構成主義研究』創刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1974年、宮城県仙台市に生まれる。早稲田大学人間科学部卒業後、早稲田大学大学院人間科学研究科にて博士号(人間科学)取得。2002年~2004年、日本学術振興会特別研究員(DC)。現在、日本学術振興会特別研究員(PD)。養育者と子どもの「抱っこ」研究と並行して、新しい超メタ理論である構造構成主義の体系化、応用、普及を行っている。2007年3月より学術誌『構造構成主義研究』創刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)