イギリス人の友達に「鬱に効く曲はない?」って聞いたときに出てきた答えがこれ。彼女の言うとおり、買って、聞いて見ると、ハイテンポな曲が壊れかけた自分の心に「壊れてもいいじゃないか。自分は自分なんだから、好きに生きればいいじゃないか」と教わったように思います。夏には向かず、季節的に壊れかけた秋から冬にかけてが聞き時かと。歌詞が深くて、どれも、今まで考えてきた自分の取り巻きとなる関わりを考えなくなりました。重荷がとれたんですね。歌詞がそう教えてくれました。同時に楽しく生きるのは難しいと教わったような気がします。
自分は自分。自分の生きやすいよう生きればいい。それでいいのだ!!(笑)
viva glaswegian!! ハハ