2008/9/7に注文したらしいです。(思い出すと、当時苦しかった・・・。(;o;))
(確か、この日辺りから、4ヶ月間、隣室で雑魚寝状態でした・・・。(;o;))
・・・
この(介護分野限定としての)商品類は、(当時の状態には)不適応・不適合と、
今では理解出来ていますが、男性介護者にとっては、まったく右も左も
分からないところからの、今から思えば『出発点(原点)』とも言える商品です。
この商品を見慣れると、『日本国内の』日本人でありながら、少し国際化するのかも
知れません。
(相手方が)男性・女性を問わず、少し、相手の気持ちが分かるように
なってきます。
(あまり具体的に書くと、興味本位で読まれる方も居ると思いますので、
この辺りで・・・。m(_._)m)
【追記】
まぁ、自分で、介護体験してみると、(その)苦労が(少し)分かるように
なる(みたい)です・・・。
※(その)は、被介護者のことではなく(全体)なんでしょう・・・。(;o;)
・・・
(癒される)に改題したのは、気がついてみれば、自分も癒されている、、、
というところでしょうか。
【追記1の2】
よく「ほらっ!!やっているふりをしているだけよっ!!」
などという〔罵り言葉〕に遭遇することがあります。
離れたところで云われるのなら、《ホーム》へ戻るまでに、
『癒やされる』のですが、これが近隣で云われた場合は、
どうでしょう?
もう何をするのにも力が入らず、何日かは、そのままの
(無力感)にとらわれたままでしょうね(想像ですが・・・(ToT))。
以下の追記は、関連です。
もう少し思い遣りも必要なのかも、知れないですね。
(意外とこのような(何の気なしに)発せられた{コトバ}が、
ぐっと胸を・・・こころを挫(くじ)くものになるのかも知れませんね・・・。)
【追記2】
『男性介護者の権利』もしくは『男性介護者の介護をする権利』というスタンスって
ありでしょうか???(^o^;;;(介護作業をスムーズに行う権利って言い方は、どうかなぁ?(^o^;)
(介護をする権利〓介護権???<なんだそりゃ???(^o^;;;)
(介護権の反対語は『遺棄義務』若しくは『放棄義務』というところでしょうか???)
【追加】
以下、追記1の2の関連です。
(先述の)〔罵りコトバ〕への対抗措置としては、まず、そのコトバを発する目的を
〔人格攻撃そのもの〕との評価も可能との前提に立った上ですが、
相手を〔高齢者虐待防止法〕の通報対象とするのも〔手〕でしょうか。
つまり、(発した)〔目的〕が、その相手方の〔介護業務〕の質の向上を図ることを
意図するものならまだしも、そうでない場合でしたら、他に打つ手が〔ない〕との
主張です。(ToT)