内容(「BOOK」データベースより)
587の重要名詞を核に、意味の近い表現がまとめてわかる単語+単語パターン6,262&論文執筆にそのまま役立つオリジナル例文461を収録。主要学術誌150誌でネイティブが用いる表現を徹底分析し、頻用される必須表現を抽出。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河本 健
広島大学大学院医歯薬学総合研究科助教、広島大学歯学部卒業、大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。高知医科大学助手、広島大学助手、講師などを経て現職。専門は、口腔生化学・分子生物学、概日時計の分子機構、間葉系幹細胞の再生医療への応用などを研究している。大学院生対象の論文英語の講義も担当している
大武 博
福井県立大学学術教養センター教授。福井大学教育学部卒業、国立福井工業高等専門学校助教授、福井県立大学助教授、京都府立医科大学(第一外国語教室)教授などを経て現職。コーパス言語学の研究成果を英語教育に援用することが、近年の研究テーマである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)