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ライアンの娘 (fukkan.com)
 
 
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ライアンの娘 (fukkan.com) [単行本(ソフトカバー)]

坂田靖子
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,028 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

ファン待望の作品が、ついに初単行本化!

小学生の女の子・ダバダバの父であるライアンは、役に立たないものばかり作る発明狂。ちょっとおかしなライアン一家が越してきてから、静かだった町は毎日大騒ぎで……!?
『プチフラワー』(小学館)で1991~1992年に連載され人気を博した坂田ワールド全開のSFコメディが、このたび初めて単行本化。
「引っ越し」「さかな」「パパの驚き」「宇宙発見」「エルサルバトルがいっぱい」「ふたごのお友達」「リビングプレイス」の全7話を収録。カバーには描き下ろしイラスト掲載。

著者について

1953年2月25日生まれ。1975年、『花とゆめ』掲載の「再婚狂騒曲」でデビュー。代表作に『バジル氏の優雅な生活』、『マーガレットとご主人の底抜け珍道中』などがある。ポスト24年組の一人に数えられる。現在、朝日新聞出版のWebコミックマガジン「HF倶楽部」にて『ベル デアボリカ』を連載中。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 239ページ
  • 出版社: 復刊ドットコム (2010/12/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4835445759
  • ISBN-13: 978-4835445755
  • 発売日: 2010/12/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 63,048位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 こどももけっこう苦労してる 2010/12/24
投稿者 kurebei
坂田さんが1991年に「プチフラワー」に連載していた作品の初単行本化。
ある町に引っ越してきた発明家ライアンと、しっかりものの娘ダバダバ。そしてその町の人たちとの交流を描いた物語です。
坂田さんらしいホンワカとしたコメディですが、一見、元気で、しっかりしていて、ひょっとしたら父親よりも発明の才があるダバダバに漂泊者の雰囲気があるというのがミソです。最終話に至って、根無し草の私はホロリとしてしまいました。
セリフやプロットで語らず、点描の積み重ねで世界を作り上げていく坂田さんの作風が良く表れている作品だと思いました。やっぱり凄い作家ですね。本当に単行本化されて良かった。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 うれしい初単行本化 2013/8/13
投稿者 ににたににこ トップ500レビュアー
 うれしい初単行本化。全7話。底抜けてんやわんや的じゅずつなぎの第1話。第2話以下、町の人の人となり(というのかこれも?)やら
なりわいとやらがぐちゃまらにそしてあざやかに点描されて、もう何が何やら・・・・・・。読者としては例のごとく、鼻面を取られてあれよあれよ・・・
のお楽しみ満載、という感じだ。第5話の犬の話すごい。まさしくシュールレアリスム。
 少女ダバダバ一家は発明家のお父さんの実験がメイワクだと今までいろんな町を追い出されてきたらしい。そんなことや、犬を入れて4人(?)
の家族構成も、なんだかちょっとしんみり。
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