「ヨーロッパユニバーサリスIII」待望の拡張パック第3弾!
「ヨーロッパユニバーサリスIII エア トゥー ザ スローン【完全日本語版】」が発売!
300年以上もの歴史を疑似体験するParadox代表作「ヨーロッパユニバーサリスIII」の拡張パック第3弾となる
ヨーロッパユニバーサリスIII エア トゥー ザ スローン【完全日本語版】」が登場!
プレイヤーは国家の指導者となり、貿易や外交、他国との戦争を繰り広げながら自国の繁栄を目指せ。
今回の「エア トゥー ザ スローン(玉座を継ぐもの)」では、「王朝」や「通商同盟」、「文化的伝統」などの
新たな概念を追加し、AIや全体的なMAPの改善なども行った事で、前作「イン・ノミネ」で完成かと思われた
「ヨーロッパユニバーサリスIII」シリーズを、よりやりがいのあるストラテジーゲームに仕上げている。
●ゲームのポイント ◇プレイ期間は1399年~1821年(※「イン・ノミネ」と同様)
◇ハンザ同盟とスモンレンスクを追加
◇新しい経済や外交のオプションも追加。これは単一の国だけではなく「通称同盟」や「神聖ローマ帝国」、「法王庁」といった
多数の国にまたがる組織にも適用される。
◇全体的なマップの改善:海と陸のテクスチャーを改善。ロシア中央部やフランスなどのマップも描き直された。
◇「影響圏」「暴動」「植民地」という3つの新しいマップモードが追加。
◇「永遠のTerra Incognita(未踏の地)」は、植民したり通り抜け出来ない「荒地」に変った。通常の「Terra Incognitaも存在。」
◇選択可能な、よりよい軍事ユニットが存在する事を知らせるものや、どの国で継承権争いが起きているかを知らせるアラートが追加。
◇「王朝」の概念や「正式な継承者」と言う概念が導入された。婚姻により複数の「王朝」の血筋が入り混じる場合もある。
◇宣戦布告の「大義名分」のシステムが、1種類から様々なタイプに分かれた。この事で、戦争が始まる理由や始まり方、戦争の種類や
目的も一様ではなくなった。
◇「通称同盟」の概念が導入され、メンバーとなった国々は、その内部機構を生かして利益を得ようと「通称同盟の交易の中心地」で
全ての取引を行おうとする。
◇「文化的伝統」の概念の導入:陸軍や海軍の「戦訓」同様、プレイヤーが国を自分の理想に近づける上で役立つ概念。
◇前作まで弱々しく、機能性に乏しかった「神聖ローマ帝国」と「法王庁」が恐ろしい力を発揮する存在へと修正された。
※本作品は「ヨーロッパユニバーサリスIII【完全日本語版】」、拡張パック「ナポレオンの野望【完全日本語版】、
「イン・ノミネ【完全日本語版】が必要です。本ソフト単体でのプレイは出来ませんのでご注意下さい。
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