Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ユリイカ2008年7月号 特集=スピルバーグ 映画の冒険はつづく
 
イメージを拡大
 

ユリイカ2008年7月号 特集=スピルバーグ 映画の冒険はつづく [ムック]


5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,300 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とユリイカ2009年5月号 特集=クリント・イーストウッド ¥ 1,300 をあわせて買う

ユリイカ2008年7月号 特集=スピルバーグ 映画の冒険はつづく + ユリイカ2009年5月号 特集=クリント・イーストウッド
合計価格: ¥ 2,600

在庫状況の表示

  • 対象商品: ユリイカ2008年7月号 特集=スピルバーグ 映画の冒険はつづく

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ユリイカ2009年5月号 特集=クリント・イーストウッド

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • ムック: 221ページ
  • 出版社: 青土社 (2008/6/27)
  • ISBN-10: 4791701801
  • ISBN-13: 978-4791701803
  • 発売日: 2008/6/27
  • 商品の寸法: 22 x 14.2 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 222,015位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ごった煮本 2008/8/6
By sight
最初の対談はなかなか面白く読みました。
ただ、論考はあまりに適当であったり、
出来不出来の差が激しすぎます。
巻末の作品評もおタク過ぎて、意味不明です。
オタクが分かれば良いという居直りもある反面、
素人臭い論等、バランスの悪さが気になりました。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Bibliothekar トップ1000レビュアー
ハリウッド映画の代表者スピルバーグがついにユリイカに登場した、それも娯楽大作「インディ・ジョーンズ4」の公開に合わせて映画評論家蓮実重彦と黒沢清監督という絶好の対談で特集は始まる。
スピルバーグの映画が、ただの娯楽大作からシンドラーズのリストに代表されるシリアスものも撮るようになった思想的な変節が今回のインディ・ジョーンズ4にも起こっている。それはソ連の共産主義とユダヤ問題が戦後のアメリカにも大きな影響力を戦中のスパイ合戦を含めて大きな影を落としていることをジョーンズ博士がただの冒険に巻き込まれているのではなく、冷戦構造と赤狩りの時期描き出すことで臭わせている。こうした映画史的意義を撮影監督の照明技法を含めて分析しながら、フランス映画の巨匠JLゴダールとの思想的親近性をも分析している。同様の批評と分析は堀潤之「JLGによるスピルバーグ」でも詳論されているが、蓮実と黒沢との対談でも指摘されることに大きな意味がある。スピルバーグ映画の意義を再検討する絶好の特集である。
(昨年6月下旬にイェール大学キャンパス内で「インディ・ジョーンズ4」の撮影に偶然遭遇した、登場しているのはスターリング記念図書館正面玄関や大学のコモンズに設定された閲覧室のシーンなどかなりシーンがある。軍隊の移動にも匹敵しかねない大型トレーラーの群れ(楽に40台以上)と撮影専用車(あたかも黒塗りの装甲車の形をしていた)など、ハリウッドの撮影規模大きさには度肝を抜かれた数日であった。)
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換