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ユナイテッドアローズ 単行本 – 2011/1/8


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

美しく上質なモノへのこだわりと高度な接客サービスで、われわれに「新しい日本の生活文化の規範」を提供し続ける企業の理念、ビジネスの考え方と手法を、関係者の証言から多角的に分析する。

著者について

川島蓉子(かわしまようこ)
伊藤忠ファッションシステム株式会社 マーケティングマネジャー。1961年新潟市生まれ。早稲田大学商学部卒業、文化服装学院マーチャンダイジング科終了。アパレル、化粧品、流通、家電、自動車、インテリアなどの国内外の企業と、ブランド開発・デザイン開発などのプロジェクトを行う。Gマーク審査委員。著書に『ビームス戦略』(PHP研究所)、『伊勢丹な人々』(日本経済新聞社)、『ブランドはNIPPON』(文藝春秋)、『資生堂ブランド』(小社)などがある。

登録情報

  • 単行本: 232ページ
  • 出版社: アスペクト (2011/1/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757218710
  • ISBN-13: 978-4757218710
  • 発売日: 2011/1/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 W12気筒 投稿日 2011/4/24
形式: 単行本
著者の川島さんはブランドやそのデザインの研究者で、
本書の他にも資生堂やビームスなどに関する本も書かれている方です。

本書では、作り手と売り手のサプライチェーン間で、顧客が最も欲しいものを共通認識することで
商品と販売の両方の価値が顧客満足を作り出す、という「商販連携」という考え方を用いて、
ユナイテッドアローズのここ20年の展開を考察しています。
また、セレクトとオリジナルを統合したアローズやビームスなどを著者は「セレクト一体型SPA」とし、
その形態や商品調達の流れなども詳しく書いてあります。

アローズ系列ブランドの誕生の経緯や、ブランドのポジションなどアローズファンなら
ぜひ知っておきたいことなども散りばめられているので、アローズが好きな人、ブランドを考察したい人、
アパレル業界に興味がある人、など一読の価値はあります。
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7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ももやん 投稿日 2013/8/14
形式: 単行本 Amazonで購入
ユナイテッドアローズを知るものとしては、単なる提灯記事ばかりですぐ捨てました。
重松氏がビームス時代、雑誌のポパイと提携関係にあったなどと著しい事実誤認には驚きました。また接客の良さも原稿に書いていましたが、まともな接客になったのはここ最近のこと。一部、どうしようもない店員がいまだにいるのは事実。アローズで3000万円以上買い物をしている身としては、筆者がここまで持ち上げるのは不可解。よほどの節穴か、別の意図があるのか。イザイア、ベルベスト、パンツならインコテックスなどをいち早く取り入れたのはさすがアローズですが、オリジナル商品は多くがイタリアブランンドのコピー。この厳然たる事実はやはり書かなければいけないと思います。販売員もよくしていた栗野氏の相変わらずの意味不明の能書きを評価していましたが、この筆者はかなりのファッション音痴だと感じました。
アローズの成り立ちを知るのには有用ですが、誤認が多く残念でした。
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