Amazon.co.jp 商品紹介
ソフトウェアと連携機能と豊富なアルペジオフレーズを内蔵したコントロールキーボード
USBキーボードスタジオ『KX シリーズ』は、「創造力を邪魔せずに、さくっとMIDIで曲作りをサポート」をコンセプトに開発されたコントロールキーボード。ソフトウェアとの充実した連携機能をベースに、典型的な楽曲作りの流れに沿ったスムーズな音楽制作環境をUSBケーブル1本で実現する。また、ドラム、ギター、ベース、キーボードなどの豊富な音楽フレーズを内蔵し、従来非常に手間の掛かるMIDIデータの打ち込み作業を強力にサポート。指1本で曲作りを楽しむことが可能。もちろん、「鍵盤のヤマハ」が培ってきた鍵盤作りのノウハウを活かし、タッチの感覚を重視したチューニングを行うことで、演奏者が気持ちよく演奏しながら制作ができるコントロールキーボード。
USBキーボードスタジオ『KX シリーズ』は、「創造力を邪魔せずに、さくっとMIDIで曲作りをサポート」をコンセプトに開発されたコントロールキーボード。ソフトウェアとの充実した連携機能をベースに、典型的な楽曲作りの流れに沿ったスムーズな音楽制作環境をUSBケーブル1本で実現する。また、ドラム、ギター、ベース、キーボードなどの豊富な音楽フレーズを内蔵し、従来非常に手間の掛かるMIDIデータの打ち込み作業を強力にサポート。指1本で曲作りを楽しむことが可能。もちろん、「鍵盤のヤマハ」が培ってきた鍵盤作りのノウハウを活かし、タッチの感覚を重視したチューニングを行うことで、演奏者が気持ちよく演奏しながら制作ができるコントロールキーボード。
- 充実したソフトウェアとの連携機能を実現。
- Cubaseとの高度な連携機能を実現する「AI Functions」。
- さまざまなフレーズを指1本で演奏できる「フレーズファクトリー」。
- 4つのコントロールノブと30種類のソフトウェア音源に対応したコントロールテンプレート。
- KX Editorでパラメーターの割り当てを自由に変更可能。
- 演奏者の弾き心地を重視した鍵盤フィーリング。
- 88鍵のフルスケール鍵盤に、「グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤」(KX8)を搭載。
- 音源に合ったタッチ感を設定できる「ベロシティカーブ」コントロール。
- USBバスパワー対応。
- フットスイッチや外部MIDI音源を接続可能。
グッドデザイン賞について
2008年 グッドデザイン賞受賞商品 審査委員:
左合ひとみ(長)、井上斌策、岩崎一郎、川島蓉子
概要:
『KX25』『KX49』『KX61』『KX8』(KXシリーズ)は、「創造力を邪魔せずに、さくっとMIDIで曲作りをサポート」をコンセプトに開発されたコントロールキーボード。同梱の音楽制作ソフトとソフトウェア音源との充実した連携機能をベースに、スムーズな音楽制作環境をUSBケーブル1本の接続で実現します。また、ドラム、ギター、ベース、キーボードなどの豊富なアルペジオ(音楽フレーズ)を内蔵し、指1本で曲作りを楽しむことが可能です。ヤマハの鍵盤作りのノウハウを活かし、タッチ感覚を重視したチューニングを施したUSB MIDIキーボードです。演奏者が気持ちよく音楽制作できるよう設計されています。
デザイナーのコメント:
音楽制作ソフトウェアの入力用キーボードは各社が力を入れており、新製品として強いアイデンティティが必要であった。それと同時に実際に使用される場面では、パソコン周辺の環境に如何に溶け込み、操作系に集中できる存在であるかが大切である。その「強いアイデンティティ」と「周辺機器としてあるべき存在」の両立に注力し、ミニマルで繊細さと骨太さを内包したデザインを目指した。
審査委員のコメント:
直感的とメッセージに有るが、プロフェッショナル感が有り、コンパクトで有りながら、音楽制作に際しての賢いデザインに作り上げられている。無駄の無いレイアウトが操作性や視認性を高め、曲作りに集中出来るものになっている。パソコン対応で有るが、いわゆる電子機器の軽々しい派手やかさも無く、しかもキリットした信頼性も醸し出したデザインは好感が持てる。ムダを削ぎ落とし、ミュージシャンが求める視点をよく試行錯誤した結果であろう。
商品の説明
「創造力を邪魔せずに、手軽にMIDIで曲作りをサポート」をコンセプトに開発されたコントロールキーボード。 ソフトウェアとの充実した連携機能をベースに、典型的な楽曲作りの流れに沿ったスムーズな音楽制作環境をUSBケーブル1本で実現します。 また、ドラム、ギター、ベース、キーボードなどの豊富な音楽フレーズを内蔵し、従来非常に手間の掛かるMIDIデータの打ち込み作業を強力にサポートし、指1本で曲作りを楽しむことが可能です。 もちろん、長年にわたる鍵盤楽器の開発・製造の過程で培ってきた鍵盤作りのノウハウを活かし、タッチの感覚を重視したチューニングを行うことで、演奏者が気持ちよく演奏しながら制作ができるコントロールキーボードです。