内容紹介
フランスに写真を撮りに一人旅にいった知人が、かなり危ない目に遭いながらも無事に帰国しました。
旅行の動機は「デジカメでキレイな風景を撮りたかった」から。
確かに女性向けのデジカメ本・雑誌が増えていて、若い女性が一眼デジカメを購入するようになったんだな、と感じます。それなら自分も女性向けにデジカメ本が作りたい!と企画したのが『モテ写』です。
一眼デジカメを手に入れても、結局撮るのは近くの風景や友人でしょう。
モン・サン・ミシェルを撮りにフランスに行くのは、かなり奇特な人です。
素人女性が素人女性を撮って、「こんな写真は自分じゃない!」という悲劇が起きている、と容易に想像できます。
であれば、撮られる側のテクニックを紹介しようということになり、元アナウンサーでモデル事務所社長の澤口留美さんにキレイに撮られるための数々のテクニックを披露していただきました。
本のオビに登場しているのは澤口さん本人で、真正面から撮られたダメダメな写真が、ポーズを変えるだけで年齢まで15歳は若く見えるモテモテ写真に早変わり。
雑誌のグラビアアイドルは、こうやって撮影しているからキレイに見えるんだなぁと実感です。
女性だけではなく、上手に人物写真を撮りたい男性のカメラマニアにもオススメの一冊に仕上がりました。
旅行の動機は「デジカメでキレイな風景を撮りたかった」から。
確かに女性向けのデジカメ本・雑誌が増えていて、若い女性が一眼デジカメを購入するようになったんだな、と感じます。それなら自分も女性向けにデジカメ本が作りたい!と企画したのが『モテ写』です。
一眼デジカメを手に入れても、結局撮るのは近くの風景や友人でしょう。
モン・サン・ミシェルを撮りにフランスに行くのは、かなり奇特な人です。
素人女性が素人女性を撮って、「こんな写真は自分じゃない!」という悲劇が起きている、と容易に想像できます。
であれば、撮られる側のテクニックを紹介しようということになり、元アナウンサーでモデル事務所社長の澤口留美さんにキレイに撮られるための数々のテクニックを披露していただきました。
本のオビに登場しているのは澤口さん本人で、真正面から撮られたダメダメな写真が、ポーズを変えるだけで年齢まで15歳は若く見えるモテモテ写真に早変わり。
雑誌のグラビアアイドルは、こうやって撮影しているからキレイに見えるんだなぁと実感です。
女性だけではなく、上手に人物写真を撮りたい男性のカメラマニアにもオススメの一冊に仕上がりました。
内容(「BOOK」データベースより)
モデル事務所社長・澤口留美が明かす自分らしく、キレイに撮られるためのテクニック。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
澤口 留美
1967年茨城県生まれ。短大卒業後、リース会社でOLを経験。その後フリーのアナウンサーに転身。1996年サンタ・クローチェ株式会社を設立。「人と企業を明るくする」を企業理念に、人材派遣会社バイタルスタッフの取締役を兼務
藪田 織也
人物写真家(Digital)。1961年静岡県生まれ。1995年パソコン流通商社を退職後、パソコンライター・グラフィックデザイナーとしてフリーランスに。2001年サンタ・クローチェ株式会社に参画。現在、取締役兼チーフディレクター。写真撮影の情報サイト「スタジオグラフィックス」で連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年茨城県生まれ。短大卒業後、リース会社でOLを経験。その後フリーのアナウンサーに転身。1996年サンタ・クローチェ株式会社を設立。「人と企業を明るくする」を企業理念に、人材派遣会社バイタルスタッフの取締役を兼務
藪田 織也
人物写真家(Digital)。1961年静岡県生まれ。1995年パソコン流通商社を退職後、パソコンライター・グラフィックデザイナーとしてフリーランスに。2001年サンタ・クローチェ株式会社に参画。現在、取締役兼チーフディレクター。写真撮影の情報サイト「スタジオグラフィックス」で連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)