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モテる技術 (SHO‐PRO BOOKS)
 
 
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モテる技術 (SHO‐PRO BOOKS) [単行本]

デイビッド コープランド , ロン ルイス , David Copeland , Ron Louis , 大沢 章子
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (64件のカスタマーレビュー)

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単行本 --  

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商品説明

   恋愛で失敗を繰り返すと、「自分には何か根本的な欠点」があるのではないかと考えたり、「モテる」「モテない」は天性のもので自分はモテないまま過ごすのだ、と考える…。本書は、そんな思いを抱く男性諸氏のために書かれた本である。著者は言う。「モテる」「モテない」は技術であると。その考えに沿って、その技術の習得のしかたや恋愛のルールが「どこで女性に出会えるか」「ベッドで理想の男になるために」「女性に攻撃されたとき」といった15章にわたって詳細に書かれている。

   たとえば「どこで女性に出会えるか」の章では、料理教室や台所用品コーナーといった「秘密の場所」をあげ、街なかでは「高さが1メートル以上はありそうなぬいぐるみ」を持ち歩く、といった意外性のなかにも、論理的で実行可能な技術がいくつも紹介されている。

   ただ「常に複数の女性を追いかける」など、一見すると抵抗をおぼえたり賛同しかねる部分もあるかもしれない。また、意中の人との恋が成就しないという悩みを抱えているのであれば、このルールは、あまり意味のないものにも思える。しかし、本書を読み進めていけばわかるように、そういった考えこそが「モテない」男性をそうたらしめているものなのである。

   ダンテがベアトリーチェへのかなわぬ思いを胸に「神曲」を完成させたように、かなわぬ恋を前進のエネルギーにした例は多くあるが、本書では失恋をバネに「前向きに生きよう」的な慰めをしているわけではない。また、単純な「女性の口説き方」の本にもなってはいない。

 「女性にモテるかどうかではなく、自分の生き方に自分の価値を見つけられる」かどうかが大事なのであり、「自分が望む生き方ができるように人生を設計すること。そこに女性が含まれていようが、含まれていまいが関係ない」。こんなふうに新鮮な視点を提示してくれるところが、本書の最大の魅力だろう。(長谷川和彦)

内容紹介

これでモテなきゃ、あきらめろ!

モテる/モテないは天性のもの、自分は一生モテないままなのだ、
このままでは、自分は一生モテないままなのだ―。
果たして、本当にそうなのだろうか?
いや、違う!
それはあなたの思い込みであり、
モテる、モテないは「技術」であること、あなたはを知らないだけなのだ!

自らが実際に体験をし、そこから編み出した女性にモテる秘訣の数々。
そんなカリスマ・デーティング・コーチが伝授する「モテる」技術の集大成が登場。
本書の教えに従ってステップを踏んでいけば、
“誰でも"臆することなく女性に声をかけ、恋愛を手に入れられるはずだ!

モテるための11のルール
1. セックスを哀願したりしない
2. 誘いをかけるのは男の仕事だが、最終決定権は女性にあることを知っている
3. 女性の「ノー」に動じない
4. 常に複数の女性を追いかける
5. いつも自分から行動を起こす
6. 常に出会いのチャンスを窺っている
7. 常に目標を見定めながら行動する
8. 自分の都合を優先する
9. 根マテの女性の友達になったり、相談に乗ったりしない
10. いつでもためらわずに女性から離れていける
11. 苦労のあとを見せない
――あなたはいくつできているか?
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 単行本: 563ページ
  • 出版社: 小学館プロダクション (2002/04)
  • ISBN-10: 4796880054
  • ISBN-13: 978-4796880053
  • 発売日: 2002/04
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 3.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (64件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 25,669位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
39 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Koumei
形式:文庫|Amazonで購入
僕はアメリカ在住です.
このようなモテるための技術を養うためのグループ,協会をseduction communityといいます.
本書は(翻訳される前の英語版ですが内容はおなじです)そのSeduction community のなかでも
かなり下の方に位置する教材です.
そもそも,本書の内容には女の子に近づく,優しくする,プレゼントを贈るなど,
一見論理的に考えて役に立ちそうな内容ですが,
実際にもてるようになるためには,そんな単純な方法は通用しないどころか,逆効果です.
本当にモテルためには,女の子の心の中でどういうことが起こっているのか,
進化論の観点から少し考える必要があります.
みなさんはBad boy (不良)がもてると思ったことはありませんか?
なぜ,Bad boy がもてるのでしょうか?
それは彼らが悪いことをするからではありません.
彼らはモテるための要素が備わっている可能性が高いのです.
女の子にもてるためには...まずは弱虫(Wuss)的な要素を完全に自分の中から排除する必要があります.
たとえば,女の子に何がほしいのか聞いたり何がしたいのかを知ってそれをすべてかなえる...
そんなことをしたら女の子とうまくいく可
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このレビューは参考になりましたか?
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫|Amazonで購入
この手の本は読んだことがなかったので興味本位で読んでみました。
ざっと一読した感想は、まず細かいことで「無理だろ〜」ってのは結構ありました。(道行く見知らぬ女性に「ハ〜イ」と声をかけるとか、クサすぎるセリフとかウインクとか。ただ、このへんは他のレビュアーさんも言われてると思います。)

しかしもっと気になったのは、この本の全体を通して流れるモテるための思想、心構えみたいなものがあって、「同時並行でたくさんの女性と仲良くなる」「別れることも前提にして、とりあえずセックスを一つのゴールとして付き合う。」みたいなのが気になりました。

確かに、一般的に付き合ったり別れたりを平然と繰り返している人たちは皆こうした思考なのでしょうが、いわゆるモテない派閥は、こうした思考を平然とできないから、そもそも(この本でいう)もててない男なんですよ。(前者はまだしも、後者に納得いかないモテない人も多いのでは)糞真面目で空気読みすぎなんですよね結局。僕も含むもてない人らは、この人と付き合いたいと頭に浮かんでも、付き合った時に別れることなんてまず計算に入れたくないし、結婚を前提に考えてしまうんです。
とりあえずセックスできればよくて、それが済んだら捨ててもいいやなんて考えないんです。付き合ってないのに適当にひっかかった女がいれば即日でも部屋につれこ
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45 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 日本には合わない 2011/12/19
形式:文庫
モテたくてモテたくて、この本を買った。
書いてある内容を素直に実践しても、反応が悪い。
経験を積むにつれて、どうすれば女の子の反応がいいかわかってきたけど、
そんな今この本を読み返すと、書いてあることが日本には合わないと思った。

例えば、デート中5回は触れて、手にも触れろ!と書いてあるんだけど、
そんなことしたら明らかに好感度が下がる。
ほめられるチャンスがあればすかさずほめろ!と書いてあるんだけど、
言葉が軽くなって中身がないと思われる。

一事が万事この調子で、特にデート編なんかは全然役に立たなかった。

それでも、最初のほう、モテない男を啓発する部分なんかは、
言い過ぎにしても正しいこと言ってるから星+1個。
でも、そんな啓発なんて今はネットのどこにでも転がってるけど。

こんな分厚い本を長い時間掛けて何度も読み返すより、
勇気を出してあたって砕けることが結局近道です。
僕も何回も振られました。頑張ってください。
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128 人中、92人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一家に一冊 2002/7/11
By カスタマー
形式:単行本
タイトルの通り、女性にモテるために必要な技術について書かれた本。基本的なメッセージはおそらく二つで、一つは他のレビューアーの方も書いているように、ポジティブ・シンキング、あくまで前向きにというものだ。もう一つは、そのポジティブ・シンキングを支える、「技術」のアドバイスである。技術といっても、ほとんどがごく基本的なマナーと、各種のトラブルに対する心構えを説いたものだ。内容自体は、このジャンルのハウツー本としてはとくにめずらしいものが含まれているわけではなく、特別な必殺技が載っているわけではない(そういう技があったとして)。
類書と比較したときに本書が優れている点は、非常に網羅的で、分量的にもたっぷりあって内容的にも至れり尽せりなので、これを持っていれば他の類書を買う必要はたぶんないということと、極めて実践的な視点から書かれていること、つまり使えない技術は省かれていること、そして読んでいて面白いことだ。
ただ、実践的といっても、読んだ感じとして、あげられている技術の1割は使えない、少なくとも日本では使えない。そして、そのうちの3割を実践するだけでも非常に効果があると思う。
本書の内容の中で評者が一番感心したのは、女性と付き合うことを人生の一番の目的とするのではなく、人生の目的や目標を定めて、それに向けて努力していくこと、そしてそうしていく中で女性ともうまく
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 1.0 この本を読んで彼女ができるわけありません
アメリカ映画にでてくるナンパな男を想定しています。
架空のキャラクターなので、小説などのフィクションやパロディとして... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: イワキ
5つ星のうち 5.0 久々に感銘を受けた本!
素晴らしい本です。ただのナンパ本ではありません。人生指南の書です。
例えば『イケてない男たちへ キミでもヤれるナンパの本 (ワニの本)... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: 太郎冠者
5つ星のうち 5.0 飯田義之さんオススメの最高の本
AKBの大島優子さんの元カレであるナンパ師岡部こと飯田義之さんが、この本を読んでモテるようになったという記事を読んで購入しました。本当に素晴らしくて感動しました。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: 佐久間俊輔
5つ星のうち 5.0 これはよかった
これによって人生が変わりました。本当に良い書籍です、モテたいならこの一冊全てを読んで実行すればOK
投稿日: 10か月前 投稿者: FXボーイ
5つ星のうち 5.0 下世話な本に見せかけた人生哲学
モテるための技術を書きつつ、男性としてどう生きるのかについての示唆にあふれた本です。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: 天舟
5つ星のうち 4.0 長いけど読んでて楽しい
具体的なアプローチなんかが書いてある。面白い。そして分厚いので読み応えがある。
投稿日: 15か月前 投稿者: ベンコットン
5つ星のうち 5.0 女性と友達になってはいけない!
僕は女性と仲良くなって友達にはなれるんですが、いつも恋愛関係になれませんでした。
でもその理由がこの本を読んでわかりました!... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: katagirisan
5つ星のうち 1.0 実践的ではない。
まったく参考になりませんでした。

この本に書いてあることを3ヶ月試してみましたが、成果はゼロでした。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: サンタ・サンタ
5つ星のうち 1.0 とても信用できる内容ではない
翻訳特有のまどろっこしい文体で、どうでもいい描写がダラダラ続くのに耐えられません。
それ以上にこの本の内容自体に信頼性がありません。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: 笑笑
5つ星のうち 1.0 実践的ではない、女性から敬遠されるだけ
「は〜い、彼女」と軽いトークで女性に声をかけまくり・・・
この本はそうしたキャラを前提として書かれています。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: チャコの海岸物語
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