通常配送無料 詳細
残り8点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【良い】カバー:スレ、ふちヨレ、ページ側面小ヤケがありますが、読む分には問題ありません。アルコール除菌済!帯無し。通常24時間以内に配送業者に出荷致しまして配送となります。迅速丁寧な対応を心掛けております。 配送方法:日本郵政ゆうメール。当店より追跡は出来ますが、追跡番号はありませんので、追跡が御必要になった場合は当店まで御連絡頂きますよう宜しくお願い致します。また、配送期間につきましてAmazonが自動で左記の期間を表示しておりますが、通常発送日より4日以内に到着しております。日曜・祝日での御配送は致しておりませんのでご了承下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか ハードカバー – 2010/7/7

5つ星のうち 4 78件のカスタマーレビュー

すべての 3 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 147
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 886 ¥ 840

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。6/30まで。


click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
  • +
  • ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
  • +
  • 人を動かす、新たな3原則 売らないセールスで、誰もが成功する!
総額: ¥5,832
ポイントの合計: 177pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

『ハイコンセプト』のダニエル・ピンク最新刊! 停滞を打破する新発想!

〈モチベーション3・0〉とは何か?
コンピューター同様、社会にも人を動かすための基本ソフト(OS)がある。
〈モチベーション1・0〉…生存(サバイバル)を目的としていた人類最初のOS 。
〈モチベーション2・0〉…アメとムチ=信賞必罰に基づく与えられた動機づけによるOS。ルーチンワーク中心の時代には有効だったが、21世紀を迎えて機能不全に陥る。
〈モチベーション3・0〉…自分の内面から湧き出る「やる気!=ドライブ!」に基づくOS。活気ある社会や組織をつくるための新しい「やる気!」の基本形。

21世紀版『人を動かす』はこれだ!!
20世紀の半ば、数人の科学者が、人間には従来とは異なる動機づけもある、と主張するようになった――いわゆる「内発的動機づけ」だ。その後数十年の間、行動科学者はその原動力を解明し効能を説明してきたが、残念なことにビジネスの世界はこの新たな認識を十分に生かしきれていない。組織を強化し、人生を高め、よりよい世界を作るべく、ダニエル・ピンクが科学の知識とビジネスの現場の間に横たわるギャップを埋めた意欲作。
『ニューヨーク・タイムズ』『ワシントン・ポスト』ほか全米大ベストセラー

●本文から
本書のテーマは、モチベーションである。モチベーションについて信じられていることの大半が、とてもではないが真実とは言えない。ハーロウとデシが数十年前に明らかにした知見のほうがずっと真実に近い。これを本書で示したい。厄介なのは、動機づけについて、多くの企業が新しい知識に追いついていないという点だ。今なお、きわめて多くの組織――企業だけではなく、政府機関や非営利組織も同様に――が、人間の可能性や個人の成果について、時代遅れで検証されていない、科学というよりほとんど俗信に根ざした仮定に基づき運営されている。目先の報奨プランや成果主義に基づく給与体系は機能せず、有害な場合さえ多いという証拠が増えているにもかかわらず、こうした慣行を続けている。さらに悪いことには、このような慣行が学校にも行き渡っているのだ。勉強を「奨励する」ために、将来の働き手である子どもたちを、iPodや現金、ピザのクーポン券で釣っている。何かがおかしい。

内容(「BOOK」データベースより)

時代遅れの成果主義型ver.2.0は創造性を破壊する。21世紀版『人を動かす』モチベーション3.0はワクワクする自発的な動機づけ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 306ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/7/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062144492
  • ISBN-13: 978-4062144490
  • 発売日: 2010/7/7
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 78件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 28,688位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー
この本は、賛否両論あると思います。

まず否という意味では、他のレビュアーが書いているように、決して内容的に新しいとは思えません。マズローを持ち出すまでもなく、自己実現欲求といいますか、この本にある「自律性」「マスタリー(熟達)」「目的」は、要するに「自分の好きなことで、自分を動かして、社会のために貢献することが、働くモチベーションになる」ということで、昔から言われてきたことです。

ですから、心理系の人とか、組織論の人だと、「えっ、これってもういろいろな人が言っているのでは?」と思うと思います。

ただ、賛という意味では、古いモチベーションを1.0、2.0というネーミングで分類し、きれいな(単純な)かたちでモチベーション3.0とまとめたところだと思います。あと、わりと定評のある著者とか、日本だと訳者が言っているということで、従来のマイナーな心理学者などではある意味一般の方に届かなかったメッセージが届いたということでしょう。

ピンク氏は、YouTubeなどでも見れますが、講演などを何度も行なっていて、自説の普及という意味では、かなり力を入れていると思います。

・・・・・

ということで、それほど新しくない理論(否)を、一般人に上手に届けた(賛)という意味で、評
...続きを読む ›
コメント 143人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
私にとっては、今までの経験から感じていたものや考えなどがありました。
「報酬で人は動かない、管理は創造力を潰す、人は気持ちで行動する」

私は、小学校の時にプログラムにハマって、40際を超えてもプログラムを作っています。
39歳の時に14年間勤めていた会社を辞めました。
「このまま給与貰い下らない管理のもと仕事を続けるか?いち技術者として人生を全うするか?」

その後、色々な方々に助けられながら、ソフトハウスを経営してます。

そんな中、技術サポートを依頼され、ある会社(A社)の取締役になり、内部を拝見させてもらいました。
そこには、管理体制で疲弊した技術者...、意欲がなくなる技術者...
経営陣は技術者が足りないと躍起になって、高い報酬の人間を採用する...
技術者だけではなく、営業も高い報酬で... というか、まず開口一番「お金」という人種を雇っていました。
経営は悪化するばかりで、昨年末、資金ショートするので、私の会社から融資をしました。
(既に、ノンバンクくらいしか借りれない状況です)

私の会社の顧問税理士からは、「融資はやめた方が...」との助言をいただきましたが、私の思いは、「今まで、平取締役で発言権が無かっ
...続きを読む ›
1 コメント 70人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
原題は「Drive」。本書の中では「やる気!」と訳されていますが「社会生活を営む原動力」を考える1冊だと思います。

目次
 1.モチベーション2.0の衰退
 2.アメとムチが(たいてい)うまくいかない7つの理由
   (アメとムチがうまくいく特殊な状況)
 3.タイプIとタイプX [intrinsicとextrinsic]
 4.自律性
 5.熟達
 6.目的
 ・ タイプIのツールキット

「やる気」が起こる状況を誤解しているために、成果に結びつかないルールが作られていることがあります。

例えば「本来は興味深いはずの作業に外的な報酬を加えると、モチベーションを低下させ、成果を損ないかねない」。

本来は優しい人でも「金をやるから、俺に優しくしろ」と言われれば、優しくしたくなくなることがあると思います。

毎日の生活を振り返ると、見返りを求める(求められる)場面や、強制する(強制される)場面に出くわし、それが「やる気」を削ぐ結果となります。

適度な見返りや強制は必要だと思いますが、過度な表現になっていないか気を付ける必要がありそうです。

また、マズローの五段
...続きを読む ›
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
言っていることはきわめてシンプルです。
外からアメとムチで鼓舞するモチベーション2.0では人をドライブすることができず、
自身の内的な衝動から生まれるのがモチベーション3.0。
要は、にんじんぶら下げて強制させるよりも、
本人がやりたいことをやれる環境を作れば成長するし成果も出るでしょ、
ということだと私は解釈しています。

グーグルの20%ルール(業務時間の20%は好きなことをやるために使え)などを、
モチベーションのメカニズムに関連させて説明しているところなどは個人的には面白いです。
形式だけのハウツー論としてそれを語る人があまりに多いので。

一つに、時代は均質化されたオペレーションの時代から創造性の時代になっていること、
二つに、組織論として、管理からマネジメントへ、そして個性尊重の時代になっていること、

したがってそのような時代に社員をやる気にさせるための
モチベーションのメカニズムとして、
きわめて理にかなったシンプルなモチベーション論だと思います。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す


フィードバック