Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
モダンクラシックス
 
イメージを拡大
 

モダンクラシックス [Extra tracks]

ポール・ウェラー CD
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


MP3ダウンロード
ニューアルバム『Mylo Xyloto』が好評な Coldplay Beastie Boys Radiohead David Bowie、Pink Floydほか、ロックアーティスト作品を 1曲からでも気軽にダウンロードできる、MP3 ロックストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon の ポール・ウェラー ストア

ミュージック

ポール・ウェラーのアルバムの画像

写真

ポール・ウェラー点の画像

バイオグラフィー

若さと気合いとルックスの良さで駆け抜けたザ・ジャム時代〜都会的でスタイリッシュな香り漂うスタカン(スタイル・カウンシルの愛称)時代〜そしてルーツ・ロックを追求して止まない、男気に満ちたソロ時代――77年のデビューから現在にいたるまで(若干の低迷期はあったが)常に注目の存在であり続ける男、ポール・ウェラー。すべての男女が夢想する、「憧れの男性像」を地でいくような存在である。
スタカン解散後の91年、… Amazonのポール・ウェラーストアで詳しく見る

ポール・ウェラーのAmazonアーティストストア
125 点のアルバム、3点の写真、その他の情報をチェック。

この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (1998/11/1)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Extra tracks
  • レーベル: ポリドール
  • 収録時間: 69 分
  • ASIN: B00000I2JE
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 43,286位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


1. アウト・オブ・ザ・シンキング
2. ピーコック・スーツ
3. サンフラワー
4. ザ・ウィーヴァー
5. ワイルド・ウッド
6. アバヴ・ザ・クラウズ
7. UH-HUH OH-YEH
8. ブラッシュト
9. チェンジングマン
10. フライデー・ストリート
11. ユー・ドゥ・サムシング・トゥ・ミー
12. ブラン・ニュー・スタート
13. ハング・アップ
14. マーメイズ
15. ブロークン・ストーンズ
16. イントゥ・トゥモロウ
17. (キャン・ユー・ヒール・アス)ホーリー・マン(ライヴ)
18. ポーセリン・ゴッズ(ライヴ)
19. リヴァー・バンク

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

{モダン・クラシックス}なんてタイトルをつけるあたりいかにも皮肉屋の彼らしいが,まさに90年代の彼の足跡を辿る質のいいアルバムといえる。ブックレットの写真も良くて,この人は常に孤高のロックンローラー,P.ウェラーであり続ける人なんだと実感。

Album Details

Japanese edition of the first-ever 'best of' for his solo career with three hidden bonus tracks added, live versions of the U.K. hits '(Can You Heal Us) Holy Man?' & 'Porcelain Gods', plus 'The River Bank' (an updated remake of a classicfirst released as 'Tales From The Riverbank' when he the leader of The Jam). 19 tracks total. 1998 Island Records release.

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
'98年発表のベストアルバム。
日本盤からはgreatest hitsのサブタイトルが消えていますが、全てイギリスでシングルになった曲を集めたもの。
日本盤ボーナストラックは新曲12.のシングルカップリングでジャム時代の再演19.、イギリス限定のボーナスライヴ盤から2曲を収録。

アルバム単位でも魅力的な人なので、これからウェラーを聴く人向けでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
 THE JAM、THE STYLE COUNCILも素晴らしかったが、ソロになっても新しい一面を見せ続けるWELLERの挑戦意欲に脱帽する。地味な印象がするかもしれないが、聴き込む度に味が出るというようなベストアルバムである。
変化し続ける挑戦するロッカ-、ポ-ルウェラ-の今後に益々期待が高まる。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By amkm
形式:CD
THE JAM、THE STYLE COUNCILでかつての私を魅了し続けたポール・ウェラー。そんな彼のイメージは「知性と頑固の塊」。また、「みんな一緒なんて、まっぴらごめん」(ジョン・ライドン)というセリフも彼にはよく似合う。

このアルバムは90年代以降、洋楽から遠のいていた私がスタイル・カウンシル解散後の彼のソロ作品として初めて聴いたアルバムだ。
日本盤ライナー・ノーツには「古典的なロックンロールの時代的再評価がジャムであり、モータウンを代表とするブラック・ミュージックの時代的解釈がスタイル・カウンシルだったとすれば、ソロになってからの指針はアメリカ南部系のやはりブラック・ミュージックのイギリス的な時代解釈と言える」と書かれている。うーん、確かにヴォーカルと、あとインストゥルメントを少し換えればZZtopの作品のようにも聴こえるナンバーが多く並ぶ。特にスタイル・カウンシルでの「ジャズとポップス(ロック?)の見事な融合」が好きだった私にとって、その指針は驚きであり、鼻につくものであった。

しかし、数回聴くうちに冒頭に書いたポール・ウェラーの個性が染み出してきて聴いていて実に心地よく感じるようになった。これは決して真似事ではない。「ポール・ウェラーの心からのメッセージ」なのだ。(いや、彼からすると単に「自分のやりたいこと」を追求した結果に過ぎないかもしれない。)あの顔つき・歌声・・・。まさに「他人のことなどお構いなしに我が道を行く」ポール・ウェラー。彼ならではの魅力にまたもや魅了されてしまった。

このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック