Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
メメント [Blu-ray]
 
イメージを拡大
 

メメント [Blu-ray]

ガイ・ピアース, クリストファー・ノーラン Blu-ray
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,990
価格: ¥ 3,009 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 981 (25%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
おすすめ情報:【5/31まで】ブルーレイ&DVD 最大70%OFF
セール対象商品は各ページからチェック: 最大70%OFFセールブルーレイ&DVD 2枚でさらに10%OFFTVドラマBOX どれでも3コ9,990円どれでも3枚3,000円ブルーレイ2枚で3,000円 ※マーケットプレイスの商品は対象外となります。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDとセブン [Blu-ray] ¥ 1,734 をあわせて買う

メメント [Blu-ray] + セブン [Blu-ray]
合計価格: ¥ 4,743

在庫状況の表示

  • 対象商品: メメント [Blu-ray]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • セブン [Blu-ray]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: ガイ・ピアース
  • 監督: クリストファー・ノーラン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • DVD発売日: 2010/12/22
  • 時間: 147 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00457W27I
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 19,582位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

【特典映像】
・『メメント』を解剖する~メイキング&インタビュー~
・リバース・ヴァージョン・オブ・オープニング&エンディング
・劇場予告編(オリジナル&日本版)
・クリストファー・ノーラン監督コメンタリー

【スタッフ】
監督:クリストファー・ノーラン、製作:スザンヌ・トッド/ジェニファー・トッド、共同製作:エレイン・ダイシンジャー、製作総指揮:アーロン・ライダー、共同製作総指揮:アーロン・ライダー、撮影監督:ウォリー・フィスター、プロダクション・デザイン:パティ・ポデスタ、衣装デザイン:シンディ・エヴァンス、編集:ドディ・ドーン、キャスティング:ジョン・パブシデラ,C.S.A、音楽:デイヴィッド・ジュルヤン、脚本:クリストファー・ノーラン、原案:ジョナサン・ノーラン

【キャスト】
レナード:ガイ・ピアース(小山力也)、ナタリー:キャリー=アン・モス (塩田朋子)、テディ:ジョー・パントリアーノ(後藤哲夫)、バート:マーク・ボーン・ジュニア(星野充昭)、ウェイター:ラス・フェガ(佐々木健)、レナードの妻:ジョージャ・フォックス(安藤麻吹)、サミー:スティーブン・トボロウスキー(小林勝也)、ジャンキス:ハリエット・サンソム・ハリス(吉野佳子)、ドクター:トーマス・レノン(中博史)ドッド:カルム・キース・レニー(田中正彦)、ブロンドの娼婦:キンバリー・キャンベル(沢海陽子)、刺青師:マリアンヌ・メラリー(重松朋)、ジミー:ラリー・ホールデン(高橋耕次郎)

【ストーリー】
舞台はロサンゼルス。保険調査員のレナードの家にある日、何者かが押し入る。彼の妻はレイプされた後、殺害された。その光景を目撃したショックで、レナードは10分しか記憶を保てない前向性健忘という記憶障害になってしまう。ハンディを背負いながらも、犯人を捜し出そうとするレナード。ポラロイド写真にメモを書き込み、事件に関するキーワードは全身にタトゥーとして彫り込む。しかし謎を追えば追うほど、更なる謎が広がっていく・・・。はたして、レナードは犯人を見つけることが出来るのか?

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『インセプション』のクリストファー・ノーラン監督が、時間軸を解体した斬新な設定で描いた異色サスペンス。10分しか記憶を保てない前向性健忘の男が、妻を殺害した犯人を探し始めるのだが…。主演は『L.A.コンフィデンシャル』のガイ・ピアース。

この商品を買った人はこんな商品も買っています


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By みやさま トップ1000レビュアー
 映画鑑賞直後にもう一度見直したくなる映画というのは,そう多くないと思いますが本作はまさにそういった種類の映画です。
 本作はクリストファー・ノーラン監督のデビュー作「フォロウィング」を発展させたような作りで,映画編集の妙を味わえます。

 物語の主人公である男レナードは,妻が殺害される現場を目撃し,犯人から受けた外傷で記憶が10分間しか保てなくなっている,という設定で,映画は結末から時間を遡る形で進行します。
 いきなりオープニングで主人公レナードが銃を向ける男が,時間を遡るうちに実はレナードの犯人探しを手伝う男テディだと分かるが,果たしてこの怪しげな男が本当に妻殺しの犯人なのか。本当に信用出来る人物は誰なのか。最後まで飽きさせない見事な演出です。
 特典として,時系列に編集し直した作品を見ることができますが,本編を見終わった後に,特典を見ると実に巧く編集されていることが分かります。
 
 クリストファー・ノーラン監督は,この作品でその力量を高く認められ,バットマンの新シリーズを自ら脚本監督し大成功を収めました。
 エンターテイメント作品でありながら単なるハリウッド的な展開に満足せず,鑑賞後視聴者に「これは凄い」とうならせる作品を作り続ける,最も新作が待ち遠しい監督の一人です。
 現時点における同監督の最高傑作は「インセプション」だと思いますが,この「メメント」にはその映像センスや編集の妙の片鱗が如実に表れています。
 
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By くわもちじんぺい トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
 新しい記憶は10分しか続かない。だからメモをする。もっと大切なことは入れ墨にする。
 ストーリーのぶつ切りが、スイッチバックしながら過去へ戻っていく。ストーリー設定とともに斬新な構成が話題となった。
今回初めて見たが、緊張感のあるとても面白い映画だった。セリフと映像を食い入るように集中して見た。というか、そういう見方をするための映画である。
 誰が嘘をついているのか。誰を信用すればいいのか。
 ときどきフラッシュバックする妻の映像が、最後には全て意味をなす。

 見終わって、最初のシーンに思いをはせた。彼はこのまま虚構の人生を生きていくのだ。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
これは凄く良く出来た映画だ。

まず結末から物語がさかのぼっていく形式と、主人公の記憶障害という設定が絶妙にマッチしている。
記憶が飛んでしまって現在の状況が分からない主人公と同時に、観ている側も過去に何があったかわからず困惑するようになっている。
「記憶喪失の疑似体験」が見事に成り立った唯一無二の映画であり、一種のアトラクションのようなものだ。
ぜひ記憶が消える恐怖と不安を体験してみてほしい。

そして欠かせないのは2度鑑賞することだ。
最初に鑑賞したときは、たぶん誰もが前に見たシーンの内容を記憶、把握しきれず、とても疲れるはずだ。
しかし二度目は、映画のだいたいのあらすじを理解しているため、落ち着いて話を理解しながら鑑賞できるはずだ。
すると不思議なことに、一度観たシーンの本当の意味が分かり、前よりストーリーへの理解が深まるはずだ。
たぶん二度目を観終わると、「こういう話だったのか!」と、一気に映画の印象が変わるはず。

ちなみに、結末からさかのぼるのではなく、話の最初から結末へ正しい時系列で再生できる機能があるが、私はあまり観てほしくない。
これをやるとかなり「普通の映画」になってしまい、面白さが損なわれるからだ。
何度見ても理解できない、もしくは自分で解釈するのがめんどくさい人だけ観るのをオススメする。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換