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聖飢魔IIの曲はわかりやすい詩が多いのすがこのアルバムはどんな意味が込められているのかと謎なちょっと考えさせられる感じ。
分けるとすると"悪魔が来たりて・・・"、"THE END OF THE CENTURY"同様、悪魔教的なアルバム。
重過ぎない心地よいダークさあり、芸術性の高さもあると思います。繰り返し聴ける飽きの来ない作品ですね。
ボーナストラックの「悪魔のブルース」ではエース清水長官がヴォーカルを担当しています。
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