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メディア・マーケティング進化論 (PHP BUSINESS HARDCOVER) 単行本 – 2009/9/17

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

誰もが当たり前のようにインターネットを使って情報を発信/受信する時代になり、
これまでの広告業界におけるテレビ・雑誌などマス媒体の優位性が揺らいでいる。
それに伴い、企業のマーケターも広告代理店も、新たな潮流をにらみつつ、
より少ないコストで高い成果を上げる必要に迫られている。

本書はコンサルタントとしてマーケティング戦略に携わってきた著者が、
広告主・マーケターの立場から広告業界に起きている変化を解説し、その将来を展望するもの。
マーケティングROI効率の改善にも紙幅を割き、詳細な解説を行った。
マーケティング・広告に携わるすべての人に読んでほしい1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

消費者の行動変化から広告とメディアの将来を読み解く。広告主・メディアは何を考え、どう動くべきか。広告に携わる人すべてに必携の1冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 237ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/9/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569773125
  • ISBN-13: 978-4569773124
  • 発売日: 2009/9/17
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 776,408位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
1〜5章は、比較的マーケ初心者の方向けに、最近のメディアや広告主・消費者の進化や変化(ネットの台頭)、加えてマーケの基本的な考え方である「パーチェス・ファネル」のコンセプト等がまとめられている。

6〜9章「マーケティングROI」がテーマ。主にCMOや、購買部門の間接材責任者向けに、ROIをそもそもどのように検証するかから、効果を上げる方向、効率を上げる(特にコスト削減)、マーケッターに求められる能力等が語られている。明らかにCMOとかトップの人向けのニッチな内容で、(ガンガン金を使いたい)普通のマーケッターは興味を持てないであろう内容。

10章は、広告主やマーケッターという視点から、グーグルとは何がどのように革新的なのか、を論じてる。第11章は、ラジオや雑誌やテレビ等のメディアに対して、今後はどのような付加価値を出してどのようなビジネスモデルにしていくかを提言している。これは、メディア媒体の幹部向けの内容。第12章は、広告代理店のトップ向けの内容で、広告代理店は将来、どのような方向を目指すべきかを論じている。第13〜15章でも、インタラクティブ・マーケティングの手法、広告主側はどのようなマーケ組織が良いか、等の、これまた独立した内容を論じている。

読みやすい文体・装丁で、「ゼクシィ」や「日産スカイライン」、「小悪魔ア
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形式: 単行本
経営コンサル系の会社が、クライアントを口説く際に
広告会社を揶揄するのは時折ある。

著者は、コンサル系の人なので「ROI」等の言葉をふりかざし
悪しき代理店的論法で、代理店対策の処方箋を述べ立てる。

また、「ROI」を述べ立てる割には
その思い付き的アイデアで、メディアマーケティングの将来を書かれるのも閉口した。
→結局、著者が書かれたアイデアに対する数値的根拠はない

これなら、コンサル系会社が抱えるマーケティングROIを全面に押し出して論陣を張られたほうが面白かったと思う
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形式: 単行本
マーケティングにおけるメディア戦略についてマーケティングROI(投資対効果)といった視点で分析を行っています。

日本においてはまだ発展していないマーケティングと金融論の兼ね合いについて平易な言葉で説明しています。
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形式: 単行本
これからのマーケティングやマーケティングメディア設計に携わる人にはお勧めできる。
昨今のマーケティングの進化のなかで、ROI向上のために必要なテーマがしっかりと網羅されている良書。社内で教科書的に使っている。
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