Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
メディアの責任 (言論ブログ・ブックレット)
 
イメージを拡大
 

メディアの責任 (言論ブログ・ブックレット) [単行本(ソフトカバー)]

認定NPO法人 言論NPO , 工藤泰志

価格: ¥ 735 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


商品の説明

内容紹介

「メディアの責任」は、第2回北京−東京フォーラムで行われ
た、日中のメディア対話の内容をまとめたものです。
日中間では、人の直接的交流は極少なく、相手国への認識はメディア報道を
主体とした間接情報に依存しています。私たちが行っている日中共同の世論調査
でも、中国人の多くが日本を「軍国主義」と思い続け、日本側は中国の台頭に
「覇権主義」と不安を強めています。
メディアはむしろ日中間の誤解を増殖させているのではないか、そんな疑問から
この議論は始まりました。今回の日中のメディア対話から、両国のメディアに問
われる本質的な論点が、様々な形で浮き彫りになっております。

内容(「MARC」データベースより)

日本と中国の間に相互認識のギャップが広がっている。その背景には、メディアの報道のあり方の問題がある。日中のメディア関係者などが、東京-北京フォーラムで話し合った内容を公開。

登録情報


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー


まだカスタマーレビューはありません。
ビデオレビュー
ビデオレビュー
現在Amazonでは、カスタマーは商品のビデオレビューをアップロードできます。Webカメラまたはビデオカメラを使用して録画し、Amazonにレビューをアップロードしてください。



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換