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本作のベスト・ソングは、アヴリル・ラヴィーンのヒット・アルバム『Let Go』も手がけたプロデューサー・チーム、ザ・マトリックスによる3曲だろう。ザ・マトリックスはダフの柔らかな声にある種の姿勢と力強さを与えている。聴く者をとりこにする、おてんばで華やかな「So Yesterday」や、周到に考え抜かれ、ヘヴィ・メタル風のギター・リフがあしらわれた「Math」がその好例だ。ただしダフは、ブリトニー・スピアーズに代表される「イケてる娘」の系譜には入らない。すでに16歳の彼女だが、セクシーなビュスチエよりバービー人形のほうがずっと似合っている。(Jaan Uhelszki, Amazon.com)
あと、ほかの曲も全部好きだなぁ~。1曲ぐらい飛ばしたくなるのあるだろうなー、と思ってたけど全曲楽しく聞きけました!
ふだん自分みたいにジャンルが偏ってる人にもお勧めの1枚でした。
今後も期待してます!
お気に入りアーティストの中に1人でも上記が入っている方、買って損はありません。
曲のノリは、上記と同系統だと思います。
その上、ヒラリーのフォト・ブックまで付いています。
「ブリトニー2世」との呼び声が高く、必ずや音楽界のトップに上り詰めるに違いありません。(既にトップになってるか・・・)
そんなヒラリーのデビューアルバム、今買わなかったら流行に乗り遅れますよ。
ただし、CCCDというのが嫌ですね。
音質劣化へと導くだけに、なんとかして欲しい。
洋楽までCCCDにするなや!!!
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