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メイン・ストリートのならず者

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登録情報

  • CD (1994/8/31)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 67 分
  • ASIN: B00005GODU
  • EAN: 4988006696006
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  DVD Audio  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 89件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 46,682位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

ロックバンド・ローリングストーンズが1972年に発表した70年代ストーンズ屈指の名盤。米国のルーツ音楽(南部やカリブなど)を取り入れた彼ららしいアルバム。ジャケット写真は巨匠・ロバート・フランク。


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
SHM-CD
ボーナストラック ALL DOWN THE LINE
犬伏功、寺田政典両氏による解説
歌詞対訳
付属の写真集に掲載のコメント邦訳

以上が日本仕様のすべて。

ロバート・フランクのファンなのでジャケットを楽しみにしていたのですが、
モアレの目立つコンピュータープリントといった体の出来で超がっかり。
ネットで落とした画像をプリントしたような噴飯ものです。

写真集掲載の写真は56点。レコーディング時と72年ツアー時のものです。
そのうち知ってる写真が16点でした。
レコーディングの雰囲気を知りたければ後で公開&発売されるドキュメンタリーのほうが詳しそうなので、
これも必要なかったか、と思っています。

限定発売とAmazonの値下げ戦略にやられた感があります。
「ならず者」と聞くと冷静ではいられなくなってしまうのですが、もうちょっとシビアになっておけばよかった。

ボートラ付き国内版CD
アナログはオリジナルを中古で買い、
解説はレコードコレクターズ誌で済ませ、
ドキュメンタリーとレディースアンドジェントルメンの公開を待つ。

それで十分ですね。
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形式: CD Amazonで購入
 ストーンズの充実期と多くのファン達が主張するM.テイラー在籍時代、中でもLIVE盤と並んで評価の高いのが本作「表通りのならず者」なのである。前作「スティッキーF」は初のストーンズ・レーベル発売アルバムとあってかなりコマーシャルなセンスに導かれた快作であったが、それに次ぐ本作はまさにアーシーでラフなストーンズのロックの本領発揮、彼等の本音のロックを自前のモービル・スタジオで録音したものである。

 シングル盤として「ダイスを転がせ」がそこそこヒットしたが、アルバムはシングルの恩恵なくしても、その纏まりにおいて統一された音で繋がれた傑作となった。そして期待通りテイラーのギターはそこかしこで光り輝いている。ブルース曲でのスライドやソロは言うに及ばず、ベースも弾くし作曲にも名を連ねるようになっている。

 アルバム全体を貫く音はどちらかと言うとクリアーで煌びやかなものではなく、モノトーンを思わせる一塊になって飛んでくるような音に支配されている。だからステレオ録音でもモノラルを聞いている錯覚に陥る。

レコードでは2枚組みだったのでヴォリュームも満点だし、曲調も色々あって、カリブ海風、カントリー調、正調ブルース、ゴスペル風、ロックロールとごちゃ混ぜの感があり混沌とはしているが、狙いは混乱していない。

どういう
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形式: CD
初めて『ならず者』を聴く人がスーパーデラックスエディションを買うケースもあまり多くないと思うので、アルバムの意義や歴史的なことには触れません。熱心なファンやヘビーなブートマニアが想像してたものとはちょっと違うのでは?まず装丁、日本の紙ジャケの職人芸に慣れてしまった眼には、このアナログのジャケはきついかも…オリジナルのネガや原版から複製されることはないとわかっていても、日本人なら保存状態の良いジャケから多少レタッチして、もう少しオリジナルアナログの雰囲気を再現してくれたのでは…肝心の中身も、DISC 2 は完成度や音質よりも当時の雰囲気というか空気感を優先すべきではなかったか…?これがあればブート手放せますか?まず無理でしょう?今の声、クセ、音で装飾されてしまったら、熱心なファンなら今の彼らを思い浮かべてしまうはず。とりあえず無いよりあったほうがいいけど、期待していたほど大切なものにはならなそう……オリジナルアナログとブート、いつまでも大事に持っておきます……DVDは本編が出たら不要になるのかな…出してくれて本当に嬉しい、でも今回はミックのこだわりが裏目に出た…多分第三者がテープ漁って適当なところでコンピレーションしたら、もっと『ならず者』っぽいものが出来たのでは……とても複雑な心境です…
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形式: CD
もはや最高傑作として語りつくされた感がありますが、
傑作というのは聴き方によって新しい発見が次々に
生まれるものです。んで、あまり言われていないことをひとつ。
このアルバム、ビル・ワイマンはほとんどベース弾いてません。
当時キースと不仲だったことが原因だと思われますが、
正式メンバーなのに酷い扱いをされています。
2曲目のように実験的にウッドベースを入れるのはまだしも
ミックテイラーにまでベースを弾かせる必要はないように思えます。
でも、ビルのベースと聞き比べて見るのも一興ですよ。
ちなみに、このアルバムリリース後のツアーの音源はブートの定番と
いえるほど素晴らしい演奏のものが多く、ストーンズが消滅して
公式発売されるまで待てない方はさがしてみることをお奨めします。
「ゲットヤーヤーヤズアウト」のころより、さらに荒々しく
研ぎ澄まされた演奏が聴けますよ。
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