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メイド・イン・ジャパン


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登録情報

  • CD (1998/5/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ダブリューイーエー・ジャパン
  • 収録時間: 35 分
  • ASIN: B00005HISS
  • EAN: 4943674842629
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 32,748位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. Introduction
2. Unaware
3. Aw Give Me Air
4. Kamikaze
5. Hiroshima
6. Spasms
7. Heaven And Hell
8. That's All

商品の説明

メディア掲載レビューほか

サニーデイ・サービスの曽我部恵一監修による、`70年代日本のロックを集めたコレクション・シリーズ。カナダ・トロント録音による、`77年発表のアルバム。 (C)RS

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14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 鬼月 投稿日 2010/5/24
サトリに続く本作は何故か評価が低い。何やら演奏がこじんまりしている等々私には理解出来ない理由だが。
カナダのライトハウスというバンドの鍵盤奏者がメインでプロデュースしたらしいが、前作サトリの東洋的なニュアンスを残しつつ、よりメロディックになった印象。おそらく前作がリフ中心であった事=セールスに結び付かないと見たのだろう。加えてギターは歪みを抑えている。FTBがストーナーロックの始祖と見る向きにはそっぽを向かれるのも分からないでもない。

しかし本作は「KAMIKAZE」「HIROSIMA」等彼らの代表曲を始め極めて曲の質は高い。更に石間秀樹のギターは歪みが少ない分より巧さが分かる。

スタジオ作としてかっちり作られているだけで、前後2作と比べてもなんら劣ってはいない。
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10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 シェゲナベィべ 投稿日 2008/12/23
洋楽びいきの私はこのアルバムを聴いてやってることが斬新で価値観がふっとんだ記憶があります。 特に収録曲のKAMIKAZEは世界的にみてもヘヴィ・メタルの開祖的な曲。 それは英国製や米国製ではなく良質な日本製でありました。
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19 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 refgv2 投稿日 2004/10/31
『Kamikaze』や『Hiroshima』、『That's All』などの名曲もあるものの、曲に出来不出来があり、散漫な印象を受ける。
ブラックサバスなどから影響を受けたドゥーミーなヘヴィロックに、日本的な感性が持ちこまれてる点は、現代でもオリジナリティを感じられるが、
前作『SATORI』で観られたドロドロとした感覚が薄れているのが残念に思う。
ジャケットやライナーで、これでもかと海外進出をアピールしてるあたりも今となるとなんだか気恥ずかしい。
曲調に変化があったのも海外進出に向けての戦略だったのだろうか?
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21 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2007/4/27
これは正直お薦めしません。フラワー・トラベリン・バンドは「サトリ」と「メイク・アップ」の2枚にしておきましょう。それ以外は出来がよくありません。当時は話題先行ばかりでほんまにまともなバンドになるんか心配でしたから。まあいろいろといい音楽だけをやらせてもらえる環境でもなかったのだと思うので、食うためにはレコードを出さねばならない事情も分かりますが、今となってはこれは資料の一部ですね。今は僕は聞きません。
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