登録情報
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| 1. ラスト・グッドバイ |
| 2. 1348 |
| 3. メイキン・ア・メス |
| 4. ファーラウェイ |
| 5. ステップ・バイ・ステップ |
| 6. オウトグラフ |
| 7. ステイ・ダウン |
| 8. ギヴ・イット・アップ |
| 9. タイム |
| 10. ファーラウェイ (アコースティック・ヴァージョン) (ボーナス・トラック) |
| 11. ダブル・コンヴァージョン (ボーナス・トラック) |
| 12. ウェイステッド・タイム (ライヴ) (ボーナス・トラック) |
| 13. フライト (ライヴ) (ボーナス・トラック) |
いきなり名曲中の名曲"Last Goodbye"をもってこられて、まず完全にのめりこんでしまいます。このフェードインしてくるオープニングには、毎回ぞくぞくしてしまう。
その後もテンションが下がることなく、華麗で高貴で哀愁漂うロイヤルハントワールドが展開され、9の大名曲10の感涙アコースティックで締める。これのどこにケチがつけられようかと、本気で思います。
アンドレのキーボードが決め手なのはもちろんですが、わたくし個人の好みで言わせてもらえば、JKのギター、特にチョーキングの美しい音色に心が洗われます。そしてそして、D.C.のボーカル。やっぱりアンドレの曲にはこの人しかいませんよ。
次作の"Paradox"も大傑作でした。でもそれ以降、多くのファンは離れていっています。ということは、アンドレとD.C.のマジックを再び!と願うファンが多い、ということです。アンドレさん、大人になって、D.C.を戻してあげて!!
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