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ムダな仕事はもう、やめよう!
 
 

ムダな仕事はもう、やめよう! [単行本(ソフトカバー)]

吉越 浩一郎
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (14件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

ムダな仕事から上手に逃げて、
あなたのワークとライフ、
もっと楽しくしませんか?

→残業をやめた人から給料は増えるのです
→つらい月曜の朝も、この考え方で乗り切れます
→一か月の長期休暇だって、夢ではありません
→多くのストレスからも、自然と解放されます

吉越流・仕事術で、
幸せパフォーマンスを上げよう!

内容(「BOOK」データベースより)

ムダな仕事から上手に逃げて、あなたのワークとライフ、もっと楽しくしませんか?吉越流・仕事術で、幸せパフォーマンスを上げよう。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: かんき出版 (2008/10/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4761265566
  • ISBN-13: 978-4761265564
  • 発売日: 2008/10/6
  • 商品の寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (14件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 287,993位 (本のベストセラーを見る)
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20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
また焼き直し 2008/10/8
形式:単行本(ソフトカバー)
「デッドライン仕事術」では吉越氏のシンプルだが重要な指摘に関心したが、ここ最近の著作は全て焼き直し(エピソードも同じ)で驚いた。

出版社の要望なのか筆者の守備範囲の狭さはわからないが、多少なりとも切り口を変えたらどうか。
このレビューは参考になりましたか?
19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
デッドライン仕事術 (祥伝社新書 95)「残業ゼロ」の人生力に書かれた内容が、うまくまとめられた本。
別々の本を読まないと解らなかったワークとライフに関する主張がまとめられ、著者の考え全体をこの一冊で良く理解することができます。

私はこの頃、長時間労働が続きましたが、やっぱりそれは何かが違うと感じました。
この本に書かれたように、残業をやめて体力を充実させて、個々の仕事を集中して短時間で一気に仕上げるスタイルに変えたい。残った時間を「ライフ」に使いたい。

そしてこの本で最も心に響いたのが、これまでの著作には書かれていなかった「仕事力をいくら磨いても一・五流止まり」の話。
一流と一・五流には「オーラの差」があり、それを埋めるには「徳」を積み、「品性」を良くするしかないという内容です。

徳を積み、品性を良くするためにも、残業やめて体力を充実させて、色々なことをバリバリやりたいと思いました。

日々の中で「長く働いてるけど何かが違う」「懸命に働いて、その先に何があるのか」という疑問を抱く方がこの本を読めば、次の行動につながる何かがあると思います。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
「出がらし」の本である
出版元が変わっただけで、書いてある内容は
以下の2冊の範囲から一歩も外へ出ていない
  「『残業ゼロ』の仕事力」、「『残業ゼロ』の人生力」

初めて吉越氏の本を読む人には、得るものは大きいかもしれないが..

著者はもう、「余生」ならぬ「本生(※)」(P40)を謳歌している
※著者の言う「本番の人生」。「ほんなま」と読む

そんな著者に仕事の話で筆を取らせるのは、
彼にとっても酷であるし、読者にとっても失礼である

もう、やめにしないか
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
常識を疑え!
○ (2008.10.6) 2010.7.10 読時間:35:21

(1)8時間は寝なさい。夜の12時前に何時間寝れるかが勝負... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: toshipopo
読んでからは自分次第
冒頭で発せられる「残業する程暇じゃない」…このフレーズで購入を決意しました。... 続きを読む
投稿日: 2010/4/5 投稿者: kent
手法は参考になるが、根本哲学に違和感
... 続きを読む
投稿日: 2010/2/13 投稿者: じゃが〜
共感できる!
判り易く 共感がもてる。
仕事のレッドラインを決めて 定時には仕事完了。
やれば 出来ちゃいました。... 続きを読む
投稿日: 2009/4/11 投稿者: タカマサ
ライフを楽しむためのワークの極意再び
本書は、私が読んだ吉越氏の著作で4冊目になります。
でも、何度読んでもおもしろい。... 続きを読む
投稿日: 2009/3/16 投稿者: 佐倉ごるふ
言うは易く、行なうは難し
元トリンプの社長にして、「残業禁止」「頑張るタイム」等々により、会社利益を、連続して挙げるだけでなく、労務革命も起こしたといって良い著者による本です。... 続きを読む
投稿日: 2009/2/22 投稿者: 993改
欧米人は、人生=プライベート≠仕事。プライベートのために働く
○読み始めたきっかけ

 吉越さんの本は、前の会社の社長時代に「残業禁止」、「頑張るタイム」、... 続きを読む
投稿日: 2009/2/9 投稿者: くりぴょん
日本人の常識を変えるべきと思いました
欧州と日本の比較で日本の悪い習慣を突いてくる。
日本人にとっては当たり前の残業がいかに悪い習慣であるか、... 続きを読む
投稿日: 2008/12/31 投稿者: シーザー
KYで何が悪い?
俗にKY(空気を読まない)は悪という観念がありますが、私はかなりこの用語に違和感を感じていました。対お客様への交渉や提案時などは、当然相手方の空気を察して、こちら... 続きを読む
投稿日: 2008/12/14 投稿者: shin-f
仕事のできる先輩の、技を盗むような感覚だった。
仕事の進め方を、仕事のすごくできる先輩、上司に教えてもらっているような感覚になる本だった。... 続きを読む
投稿日: 2008/12/13 投稿者: 久保田夏彦
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