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ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士 [DVD]


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登録情報

  • 出演: ミカエル・ニクヴィスト, ノオミ・ラパス
  • 監督: ダニエル・アルフレッドソン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • DVD発売日: 2011/02/04
  • 時間: 148 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B004AM5ZRW
  • EAN: 4527427646759
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 51,418位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

■原作早川書房刊)
■2010年度日本国内3大ミステリー賞制覇!
「週刊文春ミステリーベスト10」第1 位
「ミステリが読みたい!2010年(早川書房)」第1位
「このミステリーがすごい!2010年(宝島社)」第 2位
■原作:「ミレニアム3眠れる女と狂卓の騎士」(早川書房刊)
■2010年度日本国内3大ミステリー賞制覇!
「週刊文春ミステリーベスト10」第1位
「ミステリが読みたい!2010年(早川書房)」第1位
「このミステリーがすごい!2010年(宝島社)」第2位
■原作:「ミレニアム3眠れる女と狂卓の騎士」(早川書房刊)
■2010年度日本国内3大ミステリー賞制覇!
「週刊文春ミステリーベスト10」第1位
「ミステリが読みたい!2010年(早川書房)」第1位
「このミステリーがすごい!2010年(宝島社)」第2位


【スタッフ】
監督;ダニエル・アルフレッドソン
原作:スティーグ・ラーソン
脚本:ウルフ・リードベリ
製作:ソロン・スターモス
撮影:ペーテル・モクロシンスキー
衣装:シッラ・レルビー
編集:ホーカン・カールソン
音楽:ヤコブ・グロー


【ストーリー】
全世界で3300万部の売り上げを突破し社会現象となった、今世紀最大の傑作ミステリー最終章!
宿敵ザラチェンコと対決したリスベットは、瀕死の重傷を負い病院に運ばれた。ソ連のスパイだったザラチェンコの亡命を受け入れた政府の秘密組織<特別分析班>は、事件を通じて自分たちの存在が明るみに出るのを恐れ、関係者全員の抹殺をはじめる。その標的には、リスベットも入っていた。ミカエルは仲間を集め、彼女を救うべく陰謀に立ち向かう。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

スティーグ・ラーソンのベストセラー小説を映画化したミステリー3部作の完結編。ザラチェンコと対決したリスベットは瀕死の重傷を負う。事件を通じて自分たちの存在が明るみに出るのを恐れた政府の特別分析班は、関係者全員の抹殺を始め…。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3

最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2011/2/7
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 突然ですがラストのあの風景は、夜明けそれとも夕暮れ?
物語が終焉を迎えた、という意味では静かな夕暮れ、
忌まわしい過去に幕を下ろし未来は変わる、という意味では夜明けかもしれない。
ラストにその風景が映し出された瞬間感じたことは、
あーなんて美しい街なんだろう…三部作の舞台はこんなにも美しかったんだ。

 その国に長く深く潜み続けた組織と父親の関係、それを解明するたことが
偽りで固められ閉ざされたリスベットの過去に光を当て、未来を取り戻す事になる。
 裁かれる彼女を助けるべく動き出す人々が、その裁判に尽力していきます。
そして過去同様、彼女を闇に葬ろうと動き出した組織も、過激で捨て身の攻撃に…
法の下、法の外での命懸けの駆け引きが、し烈を極めていきます。
148分の大作、ピンと張り詰めた緊張感は、最後まで緩むことはありません。

 法廷に出廷するリスベットの出で立ちは、
彼女は最後まで自分のスタイルを崩さず貫き通します。
それは何物にも屈しない、そうしないと生きてはこられなかった
今もそう言い続ける彼女の、声なき声の様。
 スタイルは変えない、でもほんの少しだけか関わりを残しておく…
彼女のそんなシグナル
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11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ume 投稿日 2011/5/3
前2作に比べてほとんど派手なシーン、惨殺シーン、アクションシーンは無い。
しかし、3作の中でもっとも興奮する作品かもしれない。
リスベットは全編でほとんど何もしない。
でもこの物語の全ての謎と問題が解決していく。
最後にキュッと風呂敷が締まる音が聞こえる。

リスベットをとりまく、謎と陰謀の物語だが、
終わってみると、リスベット1人ではほとんど解決できない事ばかりで、
様々な人物が、それぞれの立場でリスベットと関わり合い、
事件が解決していっている。

この複雑な人物模様がよく描かれている映画だと思う。
原作の素晴らしさだけではない。
素晴らしい脚本とキャスティング。

低予算映画の傑作であり、お金をかけるだけが映画ではないことを改めて教えてくれる。
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kotori 投稿日 2013/10/9
まず「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」から2までの発売期間が長すぎて訳がわからなくなった。「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」はこんな映画があるなんてと思うくらいで100点満点を与えたいくらいに興奮し、そこはそこで完結しても良いくらい。ところが2で最初に見たのを忘れてしまったのもあるのか、ところどころちょっと気になる点が多かった。今日ふと見ると既にミレニアム3が出ているではないですか。人間相関図もありますが、やはり「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」を見直さないと感情が移入できないし訳がわからない。それでもかなり長編の作品ですが何やら心がハッピーです。もう見終わったので残念ですが、もしこれから見る方は「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」から3まで日を置かずに見られたら絶対におもしろいはずです。5つ星は全3部作の総合点です。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 佐倉ごるふ 投稿日 2011/2/19
なんといっても、ノオミ・ラパスの捨身の演技が見ものの
シリーズでした。第一章「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」
では、観客を、いきなりの物語世界へ引きづり込み、多数の登場
人物と事件の真相究明、そして、リスペットの奇怪ないでたちに
ぐいぐいとのめりこんでいきましたが、経緯や過去がわからない
まま終了〜。

そして、第二章では、彼女の過去が実は・・・という、
おぞましく暗い私的過去と、国家の組織との関係、そして
親兄弟の秘密が明るみになりながら、残酷極まりない状況
からの生還。

そして、第二章その2とでもいえる、この
第三章は、国家とソ連の元スパイという秘密組織と、この
親子の過去が暴かれ、ラストでは、法廷で、彼女の成人としての
存在が復活して、社会の存在を取り戻します。

最初から最後まで、緊迫したプロットの連続で、この手のミステリー
としては、ステレオタイプなテーマな部分もあるのですが、しかし、
巧みな構成と演出、何と言ってもノオミ・ラパスのなりきり演技力の
魅力で、娯楽大作に仕上がっています。

クライマックスの法廷登場シーンでは、ゾクゾクします。
そして、ラストのカタルシス。

これは、まだ続編はあるぞ、と思わせる終焉は見もの。
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