Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 729

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上
 
 

ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上 [単行本(ソフトカバー)]

スティーグ・ラーソン , ヘレンハルメ美穂 , 岩澤雅利
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (52件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,700 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
10点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 (下) (ハヤカワ・ミステリ文庫) ¥ 840 をあわせて買う

ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上 + ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 (下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
合計価格: ¥ 2,540

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

月刊誌『ミレニアム』の発行責任者ミカエルは、大物実業家ヴェンネルストレムの違法行為を暴露する記事を発表した。
だが、名誉毀損で有罪になり、彼は『ミレニアム』から離れることになる。
そんな彼の身元を大企業グループの前会長ヘンリック・ヴァンゲルが密かに調べていた。
背中にドラゴンのタトゥーを入れ、特異な風貌をした女性調査員リスベットの働きで、ヘンリックはミカエルが信頼に足る人物だと確信し、兄の孫娘ハリエットがおよそ40年前に失踪した事件の調査を彼に依頼する。
ハリエットはヘンリックの一族が住む孤島で忽然と姿を消していた。
ヘンリックは一族の誰かが殺したものと考えており、事件を解決すれば、ヴェンネルストレムを破滅させる証拠資料を渡すという。
ミカエルは依頼を受諾し、困難な調査を開始する。

全世界で2100万部を突破、2008年度世界書籍売り上げランキング第2位!世界中に旋風を巻き起こした驚異のミステリ3部作の第1部。映画化され、ヨーロッパを中心に各国でナンバー1の大ヒット。

内容(「BOOK」データベースより)

月刊誌『ミレニアム』の発行責任者ミカエルは、大物実業家ヴェンネルストレムの違法行為を暴露する記事を発表した。だが、名誉毀損で有罪になり、彼は『ミレニアム』から離れることになる。そんな彼の身元を大企業グループの前会長ヘンリック・ヴァンゲルが密かに調べていた。背中にドラゴンのタトゥーを入れ、特異な風貌をした女性調査員リスベットの働きで、ヘンリックはミカエルが信頼に足る人物だと確信し、兄の孫娘ハリエットがおよそ40年前に失踪した事件の調査を彼に依頼する。ハリエットはヘンリックの一族が住む孤島で忽然と姿を消していた。ヘンリックは一族の誰かが殺したものと考えており、事件を解決すれば、ヴェンネルストレムを破滅させる証拠資料を渡すという。ミカエルは信頼を受諾し、困難な調査を開始する。全世界で2100万部を突破、2008年度世界書籍売り上げランキング第2位!世界中に旋風を巻き起こした驚異のミステリ3部作の第1部。映画化され、ヨーロッパを中心に各国でナンバー1の大ヒット。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 384ページ
  • 出版社: 早川書房 (2008/12/11)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4152089830
  • ISBN-13: 978-4152089830
  • 発売日: 2008/12/11
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (52件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 3,276位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

52レビュー
星5つ:
 (26)
星4つ:
 (17)
星3つ:
 (5)
星2つ:
 (2)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.2 (52件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

16 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 強烈な個性を持つ, 2010/4/18
By 
マレーグマ2号 (静岡県) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上 (単行本(ソフトカバー))
話題性で興味を持ち、読んでみました。アクション要素の多い話かと思っていましたが、読んでいくとそうでもない。タイトルにあるドラゴン・タトゥーの女ことリスベットも最初は登場機会が少なく、メインはミレニアムの発行責任者であるミカエルを中心に進んでいく。
ミカエルは裁判で負け、ミレニアムを去ることになるのだが、そこにヴァンゲル・グループの前会長ヘンリックが接近してくる。彼は特ダネを交換条件に40年前に失踪したハリエットの事件の調査を依頼する。事件を調べるために一族の住む島に移ったミカエルは、一族の人間の栄光と闇を見ていく。地道な調査でゆっくり物語は進んでいき、下巻に入って、リスベットとミカエルが手を組むと調査は一気に真実に向かっていく。
銃をバンバン発砲するようなアクションではなく、ジャーナリストとして地道な捜査で進んでいく。スウェーデンの情勢や犯罪も描かれていて、社会派ドラマのような作品。
最初はゆっくりだが、下巻に入るとスピードアップして読む手が止まらなくなる。個人的にラストは少々不満が残るが、これはこれで最善策なのかもしれない。続編も読んでみたいと思っています。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


22 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 大絶賛に値するのか?, 2012/1/17
レビュー対象商品: ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上 (単行本(ソフトカバー))
あくまで個人的な評価ですので参考程度にご覧下さい。

【良かった点】
1:人物相関、登場人物達の経歴が緻密。
2:地理的、時間軸的設定が緻密。

【悪かった点】
1:描写がくどい。文自体は短く簡潔で読み易いが、必要以上の情報量にくたびれる。
2:登場人物達が平面的。個人的には一般に評価されるほど各人物の人間性が立体的とは思えない。
3:伏線が解りやすい。
4:ヒロイン像がいびつ。あたかも作者の理想像や憧れのような物を詰め込んだ壺のようで、振ればガチャガチャ音がする。一貫したイメージが湧きづらく、個人的には把握に苦しむ。

と言った様な事を感じました。謎解きの結末が気になるから読み続けられる作品だと思います。特に登場人物達の平面性にはがっかりしました。人間だれしもあるであろう多面性があまり感じられませんでした。
登場人物の中でも特に人気なリスベットですが、どうも作者自身の理想のあれこれが兎に角詰め込まれた人物、と言う印象です。人物が生きていると言うより、都合良く生かされていると言った方が彼女に合うのでは、と思いました。
そして描写のくどさにはうんざりしてしまいます。一人の人物の描写に一体何ページ使う気なのか、と不安に思いながら何とか消化しました。描写についてもう一つ挙げるなら、説明的です。まるで日誌のような部分もあった様に個人的には感じました。

とは言うものの、まだ上巻なので下巻に期待です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 まずはリスベット・サランデルを売り込む第1弾, 2012/2/11
By 
ミステリーの要素は期待した程に奥深くなかったし(出口を塞がれた島での失踪事件という設定も古典的)、展開もあまり捻りのないストレートな勧善懲悪的なものだったが、エンターテイメント小説としては素直に面白く読めた。実際のところ週末で一気に読み抜いたし。ハリウッド映画化もされるべくしてされたという作品。

意外性の乏しい展開ながら私がそれなりに面白く読めたのは、主人公の設定に負うところが大きいだろうと思う。リスベット・サランデルが歩んでいく先を見てみたいので、多分「2」「3」も買うと思う。「1」で打たれた布石が後半を面白くするとの評価も耳にしたので、第1弾はキャラクタの売り込みと理解して、物語は後半戦に期待しよう。

ところで、日本ではスウェーデンの社会モデルを一つの理想形として論じる本が多いように感じるが、小説とはいえ本書を読むと改めてその一面的な見方もどうかなと思わせられる。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
第二部 0 2009/03/15
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換