今年のミスマガジン5作、全て見てみました。
審査員特別賞の立花陽香(18)、スタイルは159/-、88-59-88。
2010の中では年齢的には上から2番目。ルックスのぱっと見は透明感がありますが、
眼力が強烈で「魔性」を感じます。幼さからアダルトまでカバーできるコです。
日向泉とは別の系統のむっちりさです。はみ出させてこそグラドル、この理念が体現されています。
C2、C3と、水着が実に心地よくお尻に食い込んでおり、初っぱなから飛ばし気味。
C5でインタビュー。黄色いビキニトップからこぼれそうなの胸にむらむら。
トークを聴くと押しの強いコです。見た目より低音の声にぞくっときます。
C6下着風でベッドの上をごろごろ。豊満でカラダをくねらせます。接写も積極的。
C7意外に似合うナースルック(ミニ)。淡々とした演技が面白い。色っぽい治療をしてくれそう。
C8夜のプール?で黒いビキニ。ライトがハレーション気味ですが、ポーズがえぐい。雌猫のよう。
C9インタビュー。好きなタイプは年上の紳士(原監督)。GIANTSファンらしい。
C10プールシーン。お尻に食い込むボトム。トップからはみ出そうな胸。少々浅黒い肌。
C11雨の降る窓辺。メランコリーな表情。でも水着は極小。紐ビキニ。
C12好きな野球で大活躍。ユニフォームは三角ビキニ。激しく動いてお尻もふるふる。
C13家族を似顔絵で紹介。ここでも原監督が大好きだと。理由がなんとなくわかります。
ボディーパーツ紹介。とても肉付きがいいです。ほれぼれします。
C14花を浮かべたお風呂かな?ストラップレスのトップと胸の間に花を挿しておすまし顔。
C15サイパンのスーパーマーケットでお買い物。スナック菓子ばかり買う彼女。あ、バナナも。
カートに乗ってはしゃいでる姿。でもなんとなく冷静なコメントが笑えます。
C16△△▽紐ビキニを着て、陸の上でバナナボートの練習。作為的なカメラアングル。
特典映像では彼女の真骨頂のコメントがあります。
視ていて感じたのは、辰巳奈都子と立ち位置がかぶること。艶っぽく、でも、どこか醒めている。
しかし、立花の方が若い分、少々あぶなっかしい。あぶなっかしいのは魅力のひとつです。