今年のミスマガジン5作、全て見てみました。
グランプリの新川優愛(16)、スタイルは166/45、82-59-83。
ルックス、スタイルとも良好。脚も長く、健康的。
若いこともあり、肌はきれい。もうすこしくびれがあると◎。
内容的には例年通りのミスマガDVDの作りとほぼ変わりなし。
制服姿にホースで水をかぶって、黒いブラが見えるのは良い。(C4)
C6ではボトムが小さめの黄色いビキニではお尻への接写も
それなりにあります。やや食い込み気味。ぷりっとした質感。
C7の白いニット風小さめビキニは清純。窓からの光もきれい。
一転、C8の黒いビキニで夕暮れのビーチはワイルド。
お尻の切れ込みも一瞬のぞけます。
C12のプールのシーンは本シリーズの定番。ボディパーツの接写は
期待通り。水をはじくきれいな肌が非常に魅力的。
特技の書道を白いビキニ+足袋で披露するシーンは面白いね。(C14)
撮り方の問題もありますが、ちょっと押し出しが弱い感じです。
インタビューの受け答えをみてると、絶対悪い印象を与えない。
一級、いや特級のかわいさですが、衝撃は受けない。
グランプリを獲ったコ同士を比べると、桜庭ななみを初めて視た時、
「おー、こんな良いコいるんだなぁ・・」と新鮮な気持ちになりましたが、
この新川優愛は、「良いコをみつけてきたなぁ」と思うものの、
広い芸能界、「このタイプのコは既にいる/いた」、と気づくのです。
自分の胸を評して、「まだ小さいですが、高校生で成長期なので、
2,3年後を期待していて下さい」と語ります。まさに十九、二十歳に
なったころに魅力が最大になるコだと思います。芸能界に染まらず、
清純なまま成長して欲しいです。
☆いろいろ文句はつけたけど、減点はしません。
※今年のミスマガ5作はBlu-rayでもリリースされるのでは?
と予想していました。が、見事にはずれた模様。
毎年クオリティが評価されている作品です。
新しいメディアの普及を牽引するためにも、出して欲しいです。