今年のミスマガジン5作、全て見てみました。
ミスヤングマガジン賞の川嶋麗惟(14)、スタイルは160/-、79-57-83。
2010の中では最年少。でも少々大人びたルックス、スタイルは完成されてる感。
落ち着いている第一印象。なんとなく黒谷友香に似ている気がします。
同期、同世代の清水富美加とは対極にいる感じです。
C4では和装、髪を結い、胸元、肩をはだけさせるセクシーシーン。
これだけ見ると年齢不詳です。
C5はインタビュー。美形、真面目。はっちゃけた印象は皆無です。
C6は教会でセーラー服。オルガンを弾きます。上手なようです。深窓の令嬢風。
更に、バイオリンを弾きますが、こちらはそれほど上手くは無いようです。
お嬢様感が高まります。
C7海岸の枯れ木にまたがり、肌密着ビキニ。髪型がもうひとつ。肌はきれいです。
C8プールシーン。オレンジ色ビキニでは谷間を強調接写。胸の静脈がのぞけます。
C9インタビュー2。好きなタイプの男性は優しく紳士的な人。嗜好が大人です。
C10は白いビキニ。お尻の肉付きがいいことに気づく。この時のメイクは年齢相応で◎。
C11は赤いボーダービキニでキャッチボール。意外にアクティブ。バストもぷりっ。
C12下着風+薄着を羽織りベッドルーム。薄着の前のボタンはとめておらず、
きれいな素肌がのぞけます。バストも適度な膨らみ加減。このチャプタ良好です。
C13ボディパーツ紹介。チェックビキニは脇が細いフリル付き紐ボトム。◎。
C14スクール水着(学□院風)+お下げ髪。この格好でお尻の接写は反則。
ゴーグルを肩紐と体の間に挟むのも、ちょっと反則。
C15バザールでお買い物(お小遣いは20ドルまで)。なにげにアイスキャンディを。
彼女、まつげが長く、ルックスはちょっと派手目。メイクはナチュラルにしてあげた方が
年齢相応で好印象です。
それにしても次の展開が想像し難いコです。完成されたルックスで損をしている。
もうちょっと背があると別の展開が考えられるのですが。170くらい欲しい。
まわりは現時点で積極的に売り出そうとせず、時期を待った方が良さそう。
大事に育てて欲しいです。
※特典映像でも真面目ぽい。同年代の新川・清水と仲が良かった風。
読書してる。何を読んでるのかと思ったら「恋空」。年齢相応だね。