出版社/著者からの内容紹介
ミシンで縫う子供のゆかた、甚平、そしてママやパパのゆかたや作務衣の作り方を詳しく解説。
内容(「BOOK」データベースより)
ゆかたは湯上がりに着用したため、湯帷子とか由加太比良といわれましたが、現在は夏のくつろぎ着として着られています。デザイナーブランドのゆかたも多くなり、夏の夜の外出には欠かせないものとなってきました。特にこどもの幼稚園や保育園での夕涼み会や七夕会などでは、こどもだけでなく、ママやパパも一家で、ゆかた姿だと素敵です。その楽しい想い出を「手作りのゆかた」で演出してみませんか。