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イケニエノヨル

プラットフォーム : Nintendo Wii
16件のカスタマーレビュー

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製品情報


登録情報

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  • ASIN: B004FLJMKY
  • 発売日: 2011/3/24
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 27,265位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)

商品の説明

Amazonより


アナタヲ、ノロイマス。

かつて神に生贄をささげていたという伝承が残る「憑夜見(ツクヨミ)渓谷」を舞台に、
暗闇に閉ざされた渓谷を懐中電灯1本で探索する恐怖感と、
その先に待つドラマチックな物語が特長のホラーゲーム。果たして、あなたは生き残れるか・・・?

【閉ざされた渓谷を舞台に惨劇の幕が上がる】
とある大学の仲間5人が憑夜見渓谷の館に集まり、楽しい想い出になるはずの小旅行を企画した。
しかし、運命は残酷だった。静かに惨劇の幕が上がり、5人は確実に死に近づいていく・・・。
重厚な世界観のもと、恐ろしくも哀しい物語が展開する。

【懐中電灯1本で暗闇を探索する恐怖感】
Wiiリモコンを懐中電灯に見立て、何かが出てきそうな様々なロケーションを探索していく。
時には、目と口が無い恐怖の敵に襲われることも。音響の効果もあいまって、かつてない恐怖感が味わえる。

【徐々に明らかになる衝撃の事実】
ひとつのエピソードをクリアすると、次のエピソードがオープン。
4人のプレイヤーキャラそれぞれの物語が絡み合い、プレイを進めるにつれて衝撃の事実が明らかに。
最後のエピソードをクリアしたとき、あなたを待つ結末とは。

【2人協力プレイ可能&バランスWiiボード対応】
Wiiリモコンで2Pが参戦すれば敵を足止めできる。
また、バランスWiiボード上で実際に歩くことによって臨場感がUP。

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■公式サイトURL
http://www.mmv.co.jp/special/game/wii/ikenie/

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

45 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 superoyatsu VINE メンバー 投稿日 2011/4/3
Amazonで購入
■プレイヤーの行動のほとんどは敵から逃げたり隠れたりすることしかできず、振り返ってうしろを確認すれば ほぼゲームオーバーになるので、追いかけられる恐怖の雰囲気が良くでています。

シナリオ上 障害となる敵は決まっていて、敵に捕まると1度でゲームオーバーになります。
ゲームクリアには障害のパターンを覚えて対処する必要のある いわゆる"覚えゲー"ですが、プレイヤーに成功行動をとらせるためのシチュエーションづくりに なるほど と思わされました。

プロローグや別のシナリオを通してみると、あらかじめ探索する機会が与えられており、地形の認識や室内の仕掛け、敵の対処法を経験させられています。
ゲーム全体を通じてマップに大きな変化は無いので、これらが下地(刷り込み?)になって、のちの初めてのシナリオの急な危機でも、複数ある扉のうちから身を隠せる部屋を咄嗟に選べたり、行き止まりになっていない方の通路へ逃げたりできるのだと感じました。
この辺はシナリオが細かく分かれていたり、シナリオごとに移動できるマップが異なったり重複することで、プレイヤーが意識しないようにできているようです。

最初から全てがうまくいってしまえば緊張感が無く、失敗ばかりでは単なる覚えゲーとなってしまいますが、冒頭に記した敵の様子をうかがう余
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58 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ピエェル 投稿日 2011/3/26
DSのナナシノゲエムと同じく内容が薄すぎる
ナナシノゲエムはまだ7日間という内容のため仕方ないと思っていましたが、wiiでこれはひどいレベル
wiiのソフトが2時間もかからずにクリアできるって・・・
物語や恐怖感などは自分の好みだったので、☆5ですが、ストーリーの濃さはあまりにも少なすぎて☆1レベルだったので、全体の評価は3にしました
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sobo 投稿日 2013/4/7
Amazonで購入
このゲームは、謎解きより逃げたり隠れたりが多い感じがしました。
私はホラー初心者なのでそういった追いかけられる恐怖や、いつ何があるかわからない恐怖に対する耐性がなかったので、より強く怖さを感じました。
ゲームに友人の名前をつけられるので、そこも面白いところだと思います。
無駄な行動を取ればゲームオーバーになってしまい、用意されたレールに上手に乗ってクリアを目指すようなイメージです。
音などの演出、ゲームの構成で、緊迫感を上手に出していると感じました。
ゲームオーバーにならず逃げ切れた時の安堵感も評価すべきところだと思います。
分岐などの無いゲームなので、やり込み要素はなく、ゲームとしては深みのないモノに感じるかもしれません。
出来る人はおそらく1日2日でクリアできるでしょう。

ストーリーに関しては、考察が好きな人にとっては面白いものになっていると思います。
ゲームとしても明瞭な答えが用意されていない点があるのですが、ヒントはしっかりどこかに用意されていて、ゲームをする側に考察させるようなストーリーだなと感じました。
何が本当で、何が嘘なのかを見分けるのも面白いと思います。
一週目はゲームとして楽しみ、2週目以降はストーリーをよく噛み締めながら攻略していけば、分岐
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27 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 阿呆凰院キョーマ 投稿日 2011/4/24
ホラーゲームとして、そこそこの恐怖感もあるし演出もまぁまぁなのですが…
短い上に飽きやすいかもしれません。
物語に感動するような場所もないです。

3〜4時間で終わってしまう上に、アクション性もなく、何周もプレイできて楽しめるモノでは無いですね。

つまらないわけではないので、Wiiウェアで1000円ぐらいで売ってくれればかなり良い評価になっただろうなぁという印象です。
気になる方は中古で1000円未満になってから買うのをお勧めします。
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17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ミゲル 投稿日 2011/4/14
Amazonで購入
私が評価するのは ストーリー / 二人プレイ可能 / wiiボード対応 の3つですね。
ストーリーはありがちな展開ですが推理させてくれる場面もあり考えさせられました。ストーリー自体は短いです。キャラクターに名前をつける事が出来るのですが、周りの友人の名前にすると後日の話のネタにもなるので面白かったです(笑)
二人プレイは一人が操作でもう一人がプレイヤーの協力・邪魔をする事ができます。協力は敵の動きを止める事ができ、邪魔はプレイヤーの視覚聴覚を遮る事ができます。相方の出方次第では喧嘩にもなりかえないのでそこは注意です。
wiiボードは臨場感を少し上げられ、運動ができるという点で評価に入れました。ただし、一人でやると途中で疲れてゲームどころではないので、複数人でやることをおすすめします。

悪かった点をあげるなら、謎解きが少ない/2週目の要素・変化が微妙。
やはり大抵のホラーゲームはクリアすると恐怖感が激減してしまうものだと思うので、2週目にどれだけ恐怖を与えられるかが最高傑作のホラーゲームの鍵だと自分で思っているのですが、この2週目はまったくの別ゲーになりますw
色々と制限がかかった状態でクリアする。というプレイになるので「ハードモード出現」ということになります。
これはこれで面白いのですが、恐怖という点
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