このゲームで何より驚いたのがタッチペンで『ラムちゃんの未成熟なのに豊満な矛盾した肢体にたまらず…』『しのぶの日本人独特の親しみやすい体形についつい…』『サクラさんの熟れた双丘に私のおしべが…』『ランちゃんの意外な隠れ巨乳にまさしく乱!』『弁天様には私の理性の弁も弾けて空へ私はあなたへ』『おユキさんに丁寧語でシバかれたい!』『竜ちゃんは声クリリンやん!』以上の美少女に触れることができるという点です。スキンシップか悪戯か、はたまたただの性犯罪?
だから電車などでするのはニヤニヤハァハァしてしまうのでオススメできません。私のようなオヂサンがこんなことしてると〇庫県の条例にひっかかっちゃかねませんからね。
話が脱線しましたが、そのタッチシステムを駆使し、しのぶや竜ちゃんたちに声をかけ服をプレゼントし、夏休みの終わりに個別のエンディングを見るのが目的です。
結構システムが複雑でキャラゲーなのにやり込み要素満載で、うる星ファンなら必ずハマルでしょう。
残念なのはグラフィックは若干雑、ラム様しか声が出ない、操作性が若干悪い、了子ちゃんエンディングがないという点です。
しかし私が思うのですがこのゲームの制作者はきっとうる星が大好きな人間だと思います。ところどころに愛が感じられました。うる星フリークなら買うべきです!それが我々の義務であり、かつ公正神聖な権利であるこてをここに主張するぅ!!異義ナシ!!おいチビ!パーマとカクガリに連絡だ!