内容紹介
これは本当にDVD化して良いものなのか!?残酷ホラー映画が遂に到達した究極の新境地”最終解脱”!
●素晴らしい。これは、ホラー映画の新しい形だ。-ダリオ・アルジェント(映画監督『サスペリア』『サスペリア・テルザ』)
●オチがあまりにも強烈な、真に知的な作品ーフランク・ヘネンロッター(映画監督『バスケット・ケース』『バッド・バイオロジー』)
★マーターズ(Martyrs)。それは”殉教者”または”犠牲者”を指し、古くは”証人”を意味する言葉。2人の美少女を待つ、あまりにも過酷で凄惨な運命とは・・・!?
『ハイテンション』『屋敷女』とエクストリームな残酷映画を次々と生み出すフランスから、ホラーの概念を覆す超問題作が誕生!肉体と精神の両面を痛めつけ、映像表現の限界を打ち破る極限の流血表現と、今まで味わったことのない新感覚ショック演出で全世界的が激震。「観たことのないタイプの凄い映画」「こわすぎる」「極悪非道」と大きな波紋を呼び、同時に衝撃のラストを巡って様々な解釈が入り乱れ、「あまりの展開に感動した」など、既存のホラー映画を超えた熱狂的な反響を巻き起こした問題作が待望のDVD化。”極限”を突破した果てにある、人類未体験の衝撃を目撃せよ!
SALES POINT1残酷と哲学が同居する誰も観た事のないホラー映画の新境地に空前の大ヒットを記録!間違いなく本年度最大の問題作だ!
SALES POINT2フランス映画祭でパスカル・ロジェ監督、主演のモルジャーナ・アラウィ来日!来日時取材で各媒体大量露出!!
SALES POINT3イメージガールはDVD売上2万枚を誇る人気NO.1セクシーアイドル原紗央莉!エロ系雑誌ほか、夕刊紙完全制覇!
SALES POINT4 超豪華特典映像収録!●パスカル・ロジェ監督、モルジャーナ・アラウィ(主演)インタビュー●メイキング●劇場予告編●オリジナル予告編●バタリアンズ・山口雄大(映画監督『赤んぼ少女』)、井口昇(映画監督『片腕マシンガール』)によるオーディオコメンタリー
[STORY]1970年初頭のフランス。少女リュシーが、傷だらけの衰弱しきった姿で路上を彷徨っているところを発見される。何者かの手で廃墟に監禁され、長時間拷問と虐待を受けた彼女は激しいショック状態にあり、自力で脱出したこと以外は一切、事件の詳細を語ろうとしない。リュシーに性虐待の痕跡はなく、犯人の正体も動機も不明。一体、誰が?なぜ惨い仕打ちを・・・?施設に収容されたリュシーは、同じ年頃の少女アンナの献身的な介護で、平穏な日常を取り戻してゆく。だが、リュシーは気づいていた。夜の闇に身を潜め、自分をつけ狙う、おぞましい者が存在することを。15年後のある朝、ごく普通の家庭の玄関で呼び鈴が響く。そこには猟銃を構えたリュシーが立っていた。忘れもしない虐待者たちの面影。復讐の銃弾を浴び、朝食を楽しんでいた家族は一瞬で血の海に沈んだ。しかし、リュシーは背後に異様な気配を感じ取った。屋敷のなかで、今再び想像を絶する地獄への扉が開かれようとしていた。
●素晴らしい。これは、ホラー映画の新しい形だ。-ダリオ・アルジェント(映画監督『サスペリア』『サスペリア・テルザ』)
●オチがあまりにも強烈な、真に知的な作品ーフランク・ヘネンロッター(映画監督『バスケット・ケース』『バッド・バイオロジー』)
★マーターズ(Martyrs)。それは”殉教者”または”犠牲者”を指し、古くは”証人”を意味する言葉。2人の美少女を待つ、あまりにも過酷で凄惨な運命とは・・・!?
『ハイテンション』『屋敷女』とエクストリームな残酷映画を次々と生み出すフランスから、ホラーの概念を覆す超問題作が誕生!肉体と精神の両面を痛めつけ、映像表現の限界を打ち破る極限の流血表現と、今まで味わったことのない新感覚ショック演出で全世界的が激震。「観たことのないタイプの凄い映画」「こわすぎる」「極悪非道」と大きな波紋を呼び、同時に衝撃のラストを巡って様々な解釈が入り乱れ、「あまりの展開に感動した」など、既存のホラー映画を超えた熱狂的な反響を巻き起こした問題作が待望のDVD化。”極限”を突破した果てにある、人類未体験の衝撃を目撃せよ!
SALES POINT1残酷と哲学が同居する誰も観た事のないホラー映画の新境地に空前の大ヒットを記録!間違いなく本年度最大の問題作だ!
SALES POINT2フランス映画祭でパスカル・ロジェ監督、主演のモルジャーナ・アラウィ来日!来日時取材で各媒体大量露出!!
SALES POINT3イメージガールはDVD売上2万枚を誇る人気NO.1セクシーアイドル原紗央莉!エロ系雑誌ほか、夕刊紙完全制覇!
SALES POINT4 超豪華特典映像収録!●パスカル・ロジェ監督、モルジャーナ・アラウィ(主演)インタビュー●メイキング●劇場予告編●オリジナル予告編●バタリアンズ・山口雄大(映画監督『赤んぼ少女』)、井口昇(映画監督『片腕マシンガール』)によるオーディオコメンタリー
[STORY]1970年初頭のフランス。少女リュシーが、傷だらけの衰弱しきった姿で路上を彷徨っているところを発見される。何者かの手で廃墟に監禁され、長時間拷問と虐待を受けた彼女は激しいショック状態にあり、自力で脱出したこと以外は一切、事件の詳細を語ろうとしない。リュシーに性虐待の痕跡はなく、犯人の正体も動機も不明。一体、誰が?なぜ惨い仕打ちを・・・?施設に収容されたリュシーは、同じ年頃の少女アンナの献身的な介護で、平穏な日常を取り戻してゆく。だが、リュシーは気づいていた。夜の闇に身を潜め、自分をつけ狙う、おぞましい者が存在することを。15年後のある朝、ごく普通の家庭の玄関で呼び鈴が響く。そこには猟銃を構えたリュシーが立っていた。忘れもしない虐待者たちの面影。復讐の銃弾を浴び、朝食を楽しんでいた家族は一瞬で血の海に沈んだ。しかし、リュシーは背後に異様な気配を感じ取った。屋敷のなかで、今再び想像を絶する地獄への扉が開かれようとしていた。
内容(「Oricon」データベースより)
『ハイテンション』『屋敷女』とエクストリームな残酷映画を次々と生み出すフランスから、ホラーの概念を覆す超問題作が誕生!マーターズ(Martyrs)。それは“殉教者”または“犠牲者”を指し、古くは“証人”を意味する言葉。2人の美少女を待つ、あまりにも過酷で凄惨な運命とは…!?R-15。
出演者について
主演は、モロッコ生まれの新星モルジャーナ・アラウィと、中国とフランスの血を引くミレーヌ・ジャンパノイのエキゾチックな美女2人。
監督について
監督はフレンチ・ホラー界の新鋭・パスカル・ロジェ。本作の全世界的成功を受けて、ハリウッドからオファーが殺到。既に3本の作品を撮ることが決定しており、今後のホラー界を牽引していく期待の新星である。