Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
マーケティング脳 vs マネジメント脳 なぜ現場と経営層では話がかみ合わないのか?
 
その他のイメージを見る
 

マーケティング脳 vs マネジメント脳 なぜ現場と経営層では話がかみ合わないのか? [単行本(ソフトカバー)]

アル・ライズ , ローラ・ライズ , 黒輪 篤嗣
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,764 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
10点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

経営者は左脳型、マーケッターは右脳型!?
なぜかいつも「衝突」する理由を、25のポイントで浮き彫りにする
マーケティング戦略の第一人者、アル・ライズの最新刊

人間の脳には左脳と右脳がある。両方の脳が等しく発達していることはめずらしく、ふつう、
どちらかの脳が優勢だ。ビジネスの世界をみると、経営者には左脳で考えるタイプ(言語的、
論理的、分析的にものごとをとらえる)が多く、マーケティングの人間には右脳で考えるタイプ
(視覚的、直感的、総合的にものごとをとらえる)が多い。言い換えるなら、経営者は常識的に
考え、型にはまった判断をしがちであり、マーケターは常識にしばられず、柔軟な考えかたを
するということだ。実は今、両者の考えかたのちがいから、多くの企業では、左脳タイプの
マネジメントの人間と、右脳タイプであるマーケティング人間との対立が、「戦争」といえるほど
深刻化している。これは企業にとっても、本人たちにとっても、ひいては消費者や経済全体に
とっても頭の痛い事態なのだ。本書は、これを踏まえて、マネジメントとマーケティングの発想の
ちがいについて25の観点から説明する。これは、経営陣と数々の闘いをこなしてきた経験豊かな
著者、アル・ライズならではの試みである。おなじみの明快で歯切れのよい口調で、複数の企業や
ブランドで具体例を示し、説得力があり、楽しく読める。

【原題】War in the Boardroom: Why Left-Brain Management and Right-Brain Marketing doesn't see eye-to-eye and what to do about it

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、マネジメント(左脳)とマーケティング(右脳)とで意見が対立する25のテーマについて、掘り下げていく。右脳から生まれたマーケティングの案は、左脳で理詰めで考える経営者には、なかなか大賛成してもらえない。それは単に理解できないからだ。では、どうすべきか?「あなたがたの提案はどう考えてもばかげているが、信頼しているので、採用する」築きたいのは、こういう関係だ。

著者について

アル・ライズ & ローラ・ライズ
アルとローラは親娘。共同経営しているコンサルティング会社 Ries&Riesはフォーチュン500社に名を連ねる有力企業(IBM、メルク、AT&T、ゼロックスなど)を顧客に抱える。共著に『マーケティング22の法則』『インターネット・ブランディング11の法則』(ともに東急エージェンシー)、『ブランドは広告でつくれない』(翔泳社)がある。アルはジャック・トラウトとともに「ポジショニング」という術語とそのコンセプトを発表したことでも、マーケティング、ブランディング、プロダクト・マネジメント戦略の第一人者と名高い。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ライズ,アル
コンサルティング会社Ries&Riesを経営

ライズ,ローラ
コンサルティング会社Ries&Riesを経営

黒輪 篤嗣
1973年生まれ。上智大学文学部哲学科卒。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換