出版社 / 著者からの内容紹介
都市の地下空間と地上を結ぶトビラ=マンホールの蓋。その過去、現在、未来を「歴史」「文化」「技術」の視点から解き明かす。
内容(「BOOK」データベースより)
この『マンホールの博物誌』は、マンホール鉄蓋における過去、現在、そしてこれからの問題・課題の変遷を辿るとともに、さらに進化を続ける次世代技術の胎動を分かりやすく紹介した本である。
内容(「MARC」データベースより)
マンホール鉄蓋における過去、現在、そしてこれからの問題・課題の変遷を辿るとともに、さらに進化を続ける次世代技術の胎動をわかりやすく紹介する。歴史編、文化編、技術編の3章で構成。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中川 幸男
G&U技術研究センター代表取締役・所長。北海道大学工学部卒業。昭和37年建設省(現・国土交通省)に入省。地域振興整備公団、日本下水道事業団、(株)三水コンサルタント社長、日之出水道機器(株)顧問を経て、平成16年より現職。下水道計画・設計の実務経験を活かして、次世代のマンホールおよびその関連技術の研究開発に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
G&U技術研究センター代表取締役・所長。北海道大学工学部卒業。昭和37年建設省(現・国土交通省)に入省。地域振興整備公団、日本下水道事業団、(株)三水コンサルタント社長、日之出水道機器(株)顧問を経て、平成16年より現職。下水道計画・設計の実務経験を活かして、次世代のマンホールおよびその関連技術の研究開発に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)