出版社/著者からの内容紹介
アフリカのケニア~南アフリカ8カ国5000km自転車で旅した女子大生山崎美緒が旅行中、毎日つけた日記です。アフリカの風が感じられるイラストが満載です!
内容(「BOOK」データベースより)
頭は坊主、胸にはさらし、女ひとりで、大地を走るっ!マラリアにも、野宿にもめげず、自転車でアフリカを縦断!異文化にびっくり、人のやさしさに涙、本当のウルルン紀行。
内容(「MARC」データベースより)
頭は坊主、胸にはさらし、女ひとり、自転車でアフリカを縦断! 数々の珍事件の中で心を和ませてくれたのは、貧しいけれども純粋であたたかい人たちの存在だった-。たくさん笑えて、じんとくる、イラスト満載の感動旅日記。
カバーの折り返し
頭は坊主、胸にはさらし、女ひとりで、大地を走るっ!
イラスト満載!感動旅日記
マラリアにも、野宿にもめげず、自転車でアフリカを縦断!
異文化にびっくり、人のやさしさに涙、本当のウルルン紀行。
イラスト満載!感動旅日記
マラリアにも、野宿にもめげず、自転車でアフリカを縦断!
異文化にびっくり、人のやさしさに涙、本当のウルルン紀行。
「自分の目で世界を見てみたい。アフリカを自転車で旅したい」
そう決意した日から、大学生・山崎美緒は動き始めた。
日本一周自転車旅、スポンサー探し、襲われないための男装・・・・・、
準備を整えて、念願のアフリカ一人旅をスタートさせる。
お風呂はバケツ一杯の水、トイレは地面に掘った穴。マラリアで熱が出たり、怪我した足を麻酔なしで切開されたり、数々の珍事件が起こる。
そんな中で美緒の心を和ませてくれたのは、アフリカで出会った、貧しいけれども、純粋であたたかい人たちの存在だった。
たくさん笑えて、じんとくる!パワーをくれる紀行エッセイ
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山崎 美緒
1982年大阪府池田市生まれ。2001年大阪外国語大学外国語学部地域文化学科スワヒリ語専攻に入学。2004年8月から2005年1月末にかけて日本人女性で初めてケニアから南アフリカまで、計8か国5000キロを単独自転車走破した。7月、JACCより台湾へ派遣され台湾一周をし、同国メディアから注目を浴びる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1982年大阪府池田市生まれ。2001年大阪外国語大学外国語学部地域文化学科スワヒリ語専攻に入学。2004年8月から2005年1月末にかけて日本人女性で初めてケニアから南アフリカまで、計8か国5000キロを単独自転車走破した。7月、JACCより台湾へ派遣され台湾一周をし、同国メディアから注目を浴びる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)