内容紹介
会計本のベストセラー、27万部突破!『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』の第2弾がマンガになった! 「儲かる会社」の仕組みがわかるビジネス・ストーリー! 読むだけで「会社を良くする経営センス」が身につく本。
内容(「BOOK」データベースより)
父の急逝で突如、アパレル会社「ハンナ」の社長に就任した由紀は、謎のコンサルタント安曇のアドバイスを得て、見事に会社の立て直しに成功する。それから5年。ハンナでは、業務効率化のために数億円を投じてコンピュータ・システムを導入する。しかし、期待に反してシステムは初日からトラブルの連続。会社は大混乱に陥ってしまう。「このままでは会社がつぶれる…」困り果てた由紀は、ふたたび安曇に助けを求めた。どうすれば儲かる会社ができるのか?IT時代に必要な会計システムとは何か?「経営に必要な会計の勘所」がマンガでわかる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 總
公認会計士、経営コンサルタント、LEC会計大学院教授(管理会計)。外資系会計事務所、監査法人勤務を経て独立。経営コンサルティング、管理会計システム設計コンサル、講演活動などを行っている
武井 宏文
青森県生まれ。1996年『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて「インカンピタント」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
公認会計士、経営コンサルタント、LEC会計大学院教授(管理会計)。外資系会計事務所、監査法人勤務を経て独立。経営コンサルティング、管理会計システム設計コンサル、講演活動などを行っている
武井 宏文
青森県生まれ。1996年『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて「インカンピタント」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)