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マンガ 皇妃エリザベート (講談社+α文庫) [文庫]

名香 智子 , デ・カール・ジャン
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,080 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

美貌のハプスブルグ皇妃の劇的生涯漫画化!名香智子の華麗な筆で甦る世紀末ヨーロッパ屈指のヒロイン、エリザベート。高貴な身分でありながら因襲と混迷の歴史の中で敢然と自我を貫いた生き方に人気沸騰!

著者について

【名香智子】
1953年、埼玉県に生まれる。1973年「別冊少女フレンド」(講談社)でデビュー。月刊「プチ・コミック」(小学館)連載の「パートナー」をはじめ、都会的で流麗なタッチの作品で人気女流漫画家として不動の地位を築いている。「プチ・フラワー」(小学館)で「パンドラ・パニック」を連載。
【ジャン・デ・カール】
1943年に生まれる。貴族の称号をもつフランスのノンフィクション作家。『狂王ルートヴィヒ』でアカデミー・フランセーズ“バカンス2000”賞受賞。
【塚本哲也】
1929年、群馬県に生まれる。東京大学経済学部を卒業し、ウィーン大学法学部に学ぶ。毎日新聞ウィーン、プラハ、ボン各支局長。、論説委員等を経て東洋英和女学院大学学長に。『ガンと戦った昭和史――塚本憲甫と医師たち』上・下(文春文庫)で第8回講談社ノンフィクション賞受賞。『エリザベート――ハプスブルク家最後の皇女』(文芸春秋)で第24回大宅壮一賞受賞。


登録情報

  • 文庫: 440ページ
  • 出版社: 講談社 (2001/1/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062564882
  • ISBN-13: 978-4062564885
  • 発売日: 2001/1/22
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 テーマを絞ったので分かりやすい 2010/3/4
キッズレビュー
形式:文庫
原作は読んでいませんが、長いであろう歴史物を分かりやすくまとめているのは、
夫・フランツの回想録としての視点と嫁姑の2点にまとめてストーリーを
展開しているからだと思います。

書き下ろしだけあって、絵が丁寧。
人物の好き嫌いはともかく、ドレスのドレープが寄った陰影、刺繍、
レースの繊細さや、建物の彫刻など、実に細かく描いています。
週刊誌や月刊誌では、よほど多くのアシスタントがいない限り
この精緻さは追求できないでしょう。
ドレスを見ているだけでも楽しいです。

台詞もテンポが良く、説明的な印象を受けません。
作者もあとがきに記しているように政治色はカットしていますが、
その分人間関係の描写がうまく出来ており、共感できます。

ページ数が多かったらぜひ、ゾフィ皇太后を悪者だけにせず、
なぜあそこまでの姑になったのかをチラと描いて欲しかったなぁと。

それから、節目となる事件の時にはエリザベートをはじめとする
登場人物の年齢を明記してほしい。
エリザベートは一体何歳で死んだの?ルドルフが死んでから何年経っているの?と、
いちいちページをめくって逆算しました。
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ぱんだ
形式:文庫
エリザベートの肖像画を拝見して、とてもお美しい方だな〜と興味を持っていたので、伝記漫画として読みました。

 絶世の美少女のエリザベートは、皇帝フランツに一目惚れされ、望まれて結婚するのですが、宮廷のしきたりや厳しさに耐えかね、次第に健康と精神を病んでしまい、王妃らしくもなく乗馬に励んだり、ヨーロッパをさまよったりするようになってしまいます。

王室に嫁いだダイアナやグレース・ケリー、美智子様も、ご苦労されたようですし、最近では皇太子妃の雅子様が適応障害になられたそうで、さぞかし昔のヨーロッパの王室はもっと厳しかった事だろうと思います。

 でもやはり、運動したり馬に乗るのが好きな活発な女性で、人の好き嫌いが激しく、野性的で従順でなかったエリザベートは性格的に、王妃という役割には向いていなかったのではないでしょうか。

 恋愛結婚など許されず、政略結婚だった昔の王室の結婚で、好きだというだけで結婚してしまった時点で、すでにオーストリア王室と帝国の崩壊という運命は決まっていたのかもしれません。

漫画のラストはなぜか泣いてしまいました。

皇帝フランツは本当に、エリザベートを愛していたんですね…。

この漫画ではどうにか二人の美しい純愛に仕立てよ
... 続きを読む ›
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 まずはここから 2009/7/28
投稿者 よっち
形式:文庫
高校生の頃、古文の授業が嫌いだったけど源氏物語だけは好きという人はいませんでしたか?
古文の文法はよくわからないけど、漫画『あさきゆめみし』を読んで源氏物語の話の筋だけは知ってるという人。この漫画はエリザベートにおける『あさきゆめみし』に該当するものになるでしょう。

肝心の中身ですが、皇帝フランツ・ヨーゼフとの馴れ初めにウェイトを置いて、読みやすくなっています。DVDで楽しみたいのならば↓をオススメしておきます。
... 続きを読む ›
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 周囲の人物の心理描写も絶妙。 2008/10/23
投稿者 nello
形式:文庫
エリザベートだけでなく、周囲の人物の心理描写が絶妙でした。
特に、皇帝フランツ、ルートヴィッヒ2世、息子のルドルフなどエリザベートに
影響を与えた男性達の描写が興味深いと思いました。

内容が史実にかなり忠実で、衣装などもところどころ実在の写真を参考にされている
ようです。
作画となったことでいままで本で読むだけではぼんやりとしていたそれぞれの人物象に、
(良いか悪いかわかりませんが)新しいイメージが追加されたように思います。

ただ、幼少期からいろんなエピソードを持つエリザベートを1冊のマンガで表現するのは
やはり限界があるようで、少々展開が速過ぎる感もありました。叶うならば3部作などで
じっくり読んでみたい気がします。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 きれいでした
お気に入りの作者ですがこの作品は知らなかったので、今回購入出来てラッキーでした。
投稿日: 20か月前 投稿者: 紫紀子
5つ星のうち 4.0 エリザベート漫画
舞台を観るための勉強として購入をしました。
とても参考になりました。
投稿日: 23か月前 投稿者: 泉真紀子
5つ星のうち 4.0 いい作品なだけに文庫版ではもったいない…という気も
 麗しのオーストリア皇妃、エリザベートの生涯を漫画化。
美しい女性を描く作家さんですし、それなりの厚みもあり、... 続きを読む
投稿日: 2010/11/28 投稿者: ミノー
5つ星のうち 4.0 面白かったです。
読みやすく、一気に読んでしまいました。後半が簡略されてた分星1つマイナス。
投稿日: 2010/11/18 投稿者: かりん
5つ星のうち 4.0 テーマを絞ったので分かりやすい
原作は読んでいませんが、長いであろう歴史物を分かりやすくまとめているのは、... 続きを読む
投稿日: 2010/3/4 投稿者: こより
5つ星のうち 3.0 人物描写がキレイ
ジャン・デカール著の原作を塚本氏の監修という企画が興味深く、目を惹きました。... 続きを読む
投稿日: 2008/7/2 投稿者: ハルカ
5つ星のうち 4.0 玉の輿、嫁姑問題、子供の教育、まるで女性週刊誌の世界
... 続きを読む
投稿日: 2004/3/22 投稿者: くもとあめ
5つ星のうち 5.0 一気に読めました
彼女の人生をドラマティックに描いています。
私は何気なく読んだこの漫画から「エリザベート」にはまってしまいました。... 続きを読む
投稿日: 2002/10/13
5つ星のうち 4.0 エリザベート
彼女との出会いはミュージカルでした。
宝塚版も東宝版もとっても良かったです。... 続きを読む
投稿日: 2002/6/9 投稿者: 朱華
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