内容紹介
※こちらの書籍は、文庫版が好評発売中です。
内容(「MARC」データベースより)
トレードを続けていくうえで大切なことは、足元の損益ではなく長期的に有効と思われるトレード方法を継続していくこと。前向きな精神態度、証券マン(ブローカー)との付き合い方など、投資の心理学をマンガで解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
青木 俊郎
1988年、山一證券に入社、債券アナリストとなったのち、東海インターナショナル証券(現三菱UFJ証券)においてテクニカルアナリスト。約200名の機関投資家に日々レポートを作成、日本国債先物、日経225先物などを対象とした独自のトレーディングプログラムを作成、アドバイスを行う。その後、日本株や為替を対象とした運用プログラム、さらには世界中の先物・通貨を対象とした独自のCTAプログラムを作成し、ヘッジファンド運用をスタートする。日本証券アナリスト検定会員。CFP。シンガポール在住
麻生 はじめ
漫画家・イラストレイター。2月1日奈良県生まれ。同志社大学工学部卒。学年誌(学研)で野球マンガを連載デビュー。その後、歴史モノ・人物伝・ビジネス物などの幅広いジャンルで作品を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1988年、山一證券に入社、債券アナリストとなったのち、東海インターナショナル証券(現三菱UFJ証券)においてテクニカルアナリスト。約200名の機関投資家に日々レポートを作成、日本国債先物、日経225先物などを対象とした独自のトレーディングプログラムを作成、アドバイスを行う。その後、日本株や為替を対象とした運用プログラム、さらには世界中の先物・通貨を対象とした独自のCTAプログラムを作成し、ヘッジファンド運用をスタートする。日本証券アナリスト検定会員。CFP。シンガポール在住
麻生 はじめ
漫画家・イラストレイター。2月1日奈良県生まれ。同志社大学工学部卒。学年誌(学研)で野球マンガを連載デビュー。その後、歴史モノ・人物伝・ビジネス物などの幅広いジャンルで作品を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)