出版社 / 著者からの内容紹介
沖鮎要は、どこにでもいる普通の高校生。歴史は難しそうで、はっきりいって興味ない。まして韓国なんて興味あるわけない。ただ漠然と「日本は韓国に悪いことをした」と思っていた。学校でそう習ったし、TVや新聞もそういってたから。しかし日韓共催W杯などをきっかけに「韓国ってなんか変」と感じるように…。
大学生になった要は、韓国を知るため、歴史サークル「極東アジア調査会」に入会する。そこで出会った、韓国研究に余念がない先輩たちに導かれて、韓国の驚くべき実態、そして本当の歴史を知っていくのだった――。
大学生になった要は、韓国を知るため、歴史サークル「極東アジア調査会」に入会する。そこで出会った、韓国研究に余念がない先輩たちに導かれて、韓国の驚くべき実態、そして本当の歴史を知っていくのだった――。
内容(「MARC」データベースより)
どこにでもいる普通の高校生・要は、漠然と「日本は韓国に悪いことをした」と思っていた。TVや新聞がそういっていたから。大学生になった要は、歴史サークルに入り、韓国の実態、歴史を知る…。マンガで韓国問題を斬る!
出版社からのコメント
ネット上で数年前から巻き起こってる“嫌韓”というムーヴメント。
その嫌韓をテーマにし、日韓関係、韓国、韓国人についてマンガという形で正面から切り込んだのが、本書である。
各出版社から過激すぎると、出版拒否された問題作「嫌韓流」。
2005年7月、約2年の沈黙を破ってついに解禁。
その嫌韓をテーマにし、日韓関係、韓国、韓国人についてマンガという形で正面から切り込んだのが、本書である。
各出版社から過激すぎると、出版拒否された問題作「嫌韓流」。
2005年7月、約2年の沈黙を破ってついに解禁。