出版社/著者からの内容紹介
「小説を書いてみたいが、どうやって書いたらいいのかわからない」
「小説を書きはじめてみたが、どうもうまく書けない」という読者に贈る小説入門書の最終兵器!!
本書は、『ゲームセンターあらし』や娯楽小説家としても名高いすがやみつる氏と漫画家の横山えいじ氏の強力なるタッグで実現した本です。
「小説を書きはじめてみたが、どうもうまく書けない」という読者に贈る小説入門書の最終兵器!!
本書は、『ゲームセンターあらし』や娯楽小説家としても名高いすがやみつる氏と漫画家の横山えいじ氏の強力なるタッグで実現した本です。
内容(「BOOK」データベースより)
「小説を書いてみたいが、どうやって書いたらいいのかわからない」「小説を書きはじめてみたが、どうもうまく書けない」というあなたに贈る小説入門書の最終兵器。
内容(「MARC」データベースより)
小説家志望者もブロガーも文章が苦手な人もいらっしゃい。めちゃくちゃ小説の書き方がわかる小説作法本! マンガで小説の書き方を解説! 小説新人賞応募データ、怒涛の小説学入門書ガイドも収録。
出版社からのコメント
本書は、小説を読まないが、マンガは読むという「小説を読まない小説家希望者」やブロガーから、純粋な小説家志望者までをターゲットにした画期的な小説の書き方本です。充実の「小説新人賞応募データ」「怒涛の小説学入門書ガイド」にもご注目ください
著者について
■菅谷 充/すがやみつる
1950年、静岡県富士市生まれ。高校在学中よりマンガ家をめざして石ノ森章太郎氏に師事。71年、『仮面ライダー』(原作・石ノ森章太郎)にて、〈すがやみつる〉の名前でマンガ家デビュー。83年、『ゲームセンターあらし』『こんにちはマイコン』の2作で第28回小学館漫画賞受賞。その後、『一番わかりやすい株入門』などの情報マンガ、入門マンガを多数手がける。その間、パソコンやパソコン通信に関する解説書を多数執筆。87年、ネットの普及に貢献したことが認められ、第1回ネットワーカー大賞(アスキー)受賞。
94年、〈菅谷 充〉名義で『漆黒の独立航空隊』を書き、小説家に転身。以後、架空戦記、自動車レースなどを題材にした娯楽小説を約50作執筆。代表作は『龍の伝説』『灼熱の走路』『旭日のGP』(いずれもレース小説)など。
2003年、日本におけるモータースポーツ普及活動に貢献したことが認められ、第1回モータースポーツ大賞(社団法人日本自動車工業会)を受賞。05年、早稲田大学人間科学部eスクールに入学し、コンピューター、心理学、教育工学などを履修中。
1950年、静岡県富士市生まれ。高校在学中よりマンガ家をめざして石ノ森章太郎氏に師事。71年、『仮面ライダー』(原作・石ノ森章太郎)にて、〈すがやみつる〉の名前でマンガ家デビュー。83年、『ゲームセンターあらし』『こんにちはマイコン』の2作で第28回小学館漫画賞受賞。その後、『一番わかりやすい株入門』などの情報マンガ、入門マンガを多数手がける。その間、パソコンやパソコン通信に関する解説書を多数執筆。87年、ネットの普及に貢献したことが認められ、第1回ネットワーカー大賞(アスキー)受賞。
94年、〈菅谷 充〉名義で『漆黒の独立航空隊』を書き、小説家に転身。以後、架空戦記、自動車レースなどを題材にした娯楽小説を約50作執筆。代表作は『龍の伝説』『灼熱の走路』『旭日のGP』(いずれもレース小説)など。
2003年、日本におけるモータースポーツ普及活動に貢献したことが認められ、第1回モータースポーツ大賞(社団法人日本自動車工業会)を受賞。05年、早稲田大学人間科学部eスクールに入学し、コンピューター、心理学、教育工学などを履修中。
■横山えいじプロフィール
1953年 北海道生まれ。
1981年 デザイン会社を退職後、フリーのイラストレーターになる。
同年「リュウ(徳間書店)」より「律義な年代」で漫画家デビュー。
1982年 「月刊少年チャンピオン(秋田書店)」で「スクランブル効果」を初連載。以降、漫画とイラストの兼業を続ける。
1985年 「SFマガジン(早川書房)」で「マンスリー・プラネット」を連載。そのころからSF小説の挿絵やブックカバーイラスト (ルーディ・ラッカー ラファティ イアン・ワトスン マイク・レズニックハリイ・ハリスン等)を多く描くようになる。
1991年 第22回星雲賞アート部門、コミック部門(宇宙大雑貨)の2部門で受賞。
1998年 「SFマガジン」で「おまかせ!レスキュ~」を連載開始。現在も連載中。
1999年 第30回星雲賞コミック部門(ルンナ姫放浪記)受賞。
最新刊は「ご町内回覧板」(イーグルパブリシング)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
すがや みつる
1950年、静岡県富士市生まれ。高校在学中よりマンガ家をめざして石ノ森章太郎氏に師事。71年、『仮面ライダー』(原作・石ノ森章太郎)にて、“すがやみつる”の名前でマンガ家デビュー。83年、『ゲームセンターあらし』『こんにちはマイコン』の2作で第28回小学館漫画賞受賞。その後、『一番わかりやすい株入門』などの情報マンガ、入門マンガを多数手がける。その間、パソコンやパソコン通信に関する解説書を多数執筆。87年、ネットの普及に貢献したことが認められ、第1回ネットワーカー大賞(アスキー)受賞。94年、“菅谷充”名義で『漆黒の独立航空隊』を書き、小説家に転身。以後、架空戦記、自動車レースなどを題材にした娯楽小説を約50作執筆。代表作は『龍の伝説』『灼熱の走路』『旭日のGP』(いずれもレース小説)など。2003年、日本におけるモータースポーツ普及活動に貢献したことが認められ、第1回モータースポーツ大賞(社団法人日本自動車工業会)を受賞。05年、早稲田大学人間科学部eスクールに入学し、コンピューター、心理学、教育工学などを履修中
横山 えいじ
1953年北海道生まれ。1981年デザイン会社を退職後、フリーのイラストレーターになる。同年「リュウ(徳間書店)」より「律義な年代」で漫画家デビュー。1982年「月刊少年チャンピオン(秋田書店)」で「スクランブル効果」を初連載。以降、漫画とイラストの兼業を続ける。1985年「SFマガジン(早川書房)」で「マンスリー・プラネット」を連載。そのころからSF小説の挿絵やブックカバーイラスト(ルーディ・ラッカーラファティ イアン・ワトスン マイク・レズニックハリイ・ハリスン等)を多く描くようになる。1991年第22回星雲賞アート部門、コミック部門(宇宙大雑貨)の2部門で受賞。1998年「SFマガジン」で「おまかせ!レスキュ~」を連載開始。現在も連載中。1999年第30回星雲賞コミック部門(ルンナ姫放浪記)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年、静岡県富士市生まれ。高校在学中よりマンガ家をめざして石ノ森章太郎氏に師事。71年、『仮面ライダー』(原作・石ノ森章太郎)にて、“すがやみつる”の名前でマンガ家デビュー。83年、『ゲームセンターあらし』『こんにちはマイコン』の2作で第28回小学館漫画賞受賞。その後、『一番わかりやすい株入門』などの情報マンガ、入門マンガを多数手がける。その間、パソコンやパソコン通信に関する解説書を多数執筆。87年、ネットの普及に貢献したことが認められ、第1回ネットワーカー大賞(アスキー)受賞。94年、“菅谷充”名義で『漆黒の独立航空隊』を書き、小説家に転身。以後、架空戦記、自動車レースなどを題材にした娯楽小説を約50作執筆。代表作は『龍の伝説』『灼熱の走路』『旭日のGP』(いずれもレース小説)など。2003年、日本におけるモータースポーツ普及活動に貢献したことが認められ、第1回モータースポーツ大賞(社団法人日本自動車工業会)を受賞。05年、早稲田大学人間科学部eスクールに入学し、コンピューター、心理学、教育工学などを履修中
横山 えいじ
1953年北海道生まれ。1981年デザイン会社を退職後、フリーのイラストレーターになる。同年「リュウ(徳間書店)」より「律義な年代」で漫画家デビュー。1982年「月刊少年チャンピオン(秋田書店)」で「スクランブル効果」を初連載。以降、漫画とイラストの兼業を続ける。1985年「SFマガジン(早川書房)」で「マンスリー・プラネット」を連載。そのころからSF小説の挿絵やブックカバーイラスト(ルーディ・ラッカーラファティ イアン・ワトスン マイク・レズニックハリイ・ハリスン等)を多く描くようになる。1991年第22回星雲賞アート部門、コミック部門(宇宙大雑貨)の2部門で受賞。1998年「SFマガジン」で「おまかせ!レスキュ~」を連載開始。現在も連載中。1999年第30回星雲賞コミック部門(ルンナ姫放浪記)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)