内容紹介
【作品概要】
“夢みるパワーとは、あきらめないココロ!”
80歳のおばあちゃん、マルタの夢は、自分でデザインして刺繍をしたランジェリーのお店をオープンさせることだった!
遅咲きの乙女たちが繰り広げる、ハートフルでチャーミングな物語に、みんな勇気を貰えるはず。
◆2008年、ミニシアターランキング洋画部門堂々の第1位獲得!!◆シネスイッチ銀座1館から始まり、公開1週間にして、なんと2008年の興行収入1位が確定した超超超大ヒット作!!◆本国スイスでは、同年公開のハリウッド超大作、「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ダヴィンチ・コード」を抜き、社会現象を巻き起こした話題作。◆マルタを演じるのは、本国スイスで“グレート・レディー”と呼ばれるほど、人気のある大女優シュテファニー・グラーザー。
【ストーリー概要】
スイスの小さな村、トループ村に住む80才のマルタは、最愛の夫に先立たれ生きる気力をなくし、意気消沈しながら毎日をただ何となく過ごしていた。
そんなある日、彼女は忘れかけていた若かりし頃の夢、“自分でデザインして刺繍をした、ランジェリー・ショップをオープンさせること”を思い出す。
しかし保守的な村では、マルタの夢はただ周りから冷笑され軽蔑されるだけ。
それでもマルタは友人3人とともに夢を現実のものとするために動き出す。スイスの伝統的な小さな村に広がる、夢に向かって頑張るマルタと彼女を支える仲間たちの夢と希望の輪。
マルタの刺繍が、人々の心をやさしくあたたかく紡いでゆく―。
【収録内容】
■本編 86分
■映像特典
日本版予告編+本国オリジナル予告編
■初回生産分限定アウターケース仕様
■「通常字幕」と「デカ字幕」の選択が出来るメニューボタン設定機能付!
(C)2006 Buena Vista International(Switzerland)
“夢みるパワーとは、あきらめないココロ!”
80歳のおばあちゃん、マルタの夢は、自分でデザインして刺繍をしたランジェリーのお店をオープンさせることだった!
遅咲きの乙女たちが繰り広げる、ハートフルでチャーミングな物語に、みんな勇気を貰えるはず。
◆2008年、ミニシアターランキング洋画部門堂々の第1位獲得!!◆シネスイッチ銀座1館から始まり、公開1週間にして、なんと2008年の興行収入1位が確定した超超超大ヒット作!!◆本国スイスでは、同年公開のハリウッド超大作、「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ダヴィンチ・コード」を抜き、社会現象を巻き起こした話題作。◆マルタを演じるのは、本国スイスで“グレート・レディー”と呼ばれるほど、人気のある大女優シュテファニー・グラーザー。
【ストーリー概要】
スイスの小さな村、トループ村に住む80才のマルタは、最愛の夫に先立たれ生きる気力をなくし、意気消沈しながら毎日をただ何となく過ごしていた。
そんなある日、彼女は忘れかけていた若かりし頃の夢、“自分でデザインして刺繍をした、ランジェリー・ショップをオープンさせること”を思い出す。
しかし保守的な村では、マルタの夢はただ周りから冷笑され軽蔑されるだけ。
それでもマルタは友人3人とともに夢を現実のものとするために動き出す。スイスの伝統的な小さな村に広がる、夢に向かって頑張るマルタと彼女を支える仲間たちの夢と希望の輪。
マルタの刺繍が、人々の心をやさしくあたたかく紡いでゆく―。
【収録内容】
■本編 86分
■映像特典
日本版予告編+本国オリジナル予告編
■初回生産分限定アウターケース仕様
■「通常字幕」と「デカ字幕」の選択が出来るメニューボタン設定機能付!
(C)2006 Buena Vista International(Switzerland)
内容(「Oricon」データベースより)
本国スイスで動員数No.1に輝き社会現象を巻き起こした、遅咲きの“乙女”たちが紡ぐハートフルストーリー。スイスの小さな村に住む80才のマルタは、最愛の夫に先立たれ生きる気力をなくし、毎日ただ何となく過ごしていた。そんなある日、彼女は忘れかけていた夢“自分のデザインの刺繍をした、ランジェリー・ショップをオープンさせること”を思い出す。しかし保守的な村では、彼女の夢は周囲から冷笑されるだけだった…。
出演者について
■シュテファニー・グラーザー『私の名はオイゲン』『星の山』
■ハイジ・マリア・グレスナー『ハイディマン』『お菓子』
■アンネマリー・デュリンガー『クリムト』
■モニカ・グプザー『きつね夫人』
■ハイジ・マリア・グレスナー『ハイディマン』『お菓子』
■アンネマリー・デュリンガー『クリムト』
■モニカ・グプザー『きつね夫人』
監督について
「ハリウッドでは男性がヒーローの映画は沢山ありますが、強い女性の映画を撮りたいと思っていました。本作は若い女性ではなく、年齢を重ねた美しさのある女性を描きました」と語る女性監督ベティナ・オベルリ。