Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
マリー・アントワネット―革命の犠牲になったフランス最後の王妃 (小学館版学習まんが人物館)
 
 

マリー・アントワネット―革命の犠牲になったフランス最後の王妃 (小学館版学習まんが人物館) [単行本]

石井 美樹子 , 市川 能里
5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 893 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とエリザベス女王―イギリスのはん栄をきずいた大女王 (小学館版 学習まんが人物館) ¥ 893 をあわせて買う

マリー・アントワネット―革命の犠牲になったフランス最後の王妃 (小学館版学習まんが人物館) + エリザベス女王―イギリスのはん栄をきずいた大女王 (小学館版 学習まんが人物館)
合計価格: ¥ 1,786

在庫状況の表示



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

革命の犠牲となったフランス最後の王妃
14歳でフランス皇太子妃として迎えられ、23年後には断頭台に消えたマリー・アントワネット。数奇な運命をたどった悲劇の生涯を、近代社会のスタートとなったフランス革命を背景に、興味深く紹介します。
<シリーズ説明>政治家、武将、科学者、まんが家など、知っておきたい日本と世界の人物をまんがと解説で紹介。貴重な資料をもとに、綿密な時代考証で裏うちし、それぞれの輝かしい生涯をシナリオライターとまんが家の共同作業で忠実に再現しています。

内容(「BOOK」データベースより)

外国人の王妃は、民衆にとって、憎むにはつごうのいい対象でした。民衆は王妃を「オーストリア女」とよび、ののしりました。フランス革命のぎせいとなったマリー・アントワネットは、堂どうとした態度で死にのぞみました。革命の犠牲になったフランス最後の王妃の物語。

登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: 小学館 (2005/03)
  • ISBN-10: 4092700172
  • ISBN-13: 978-4092700178
  • 発売日: 2005/03
  • 商品の寸法: 22.2 x 15.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 113,183位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

5レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 2.8 (5件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 知るきっかけには、良いと思います。, 2011/2/7
レビュー対象商品: マリー・アントワネット―革命の犠牲になったフランス最後の王妃 (小学館版学習まんが人物館) (単行本)
この本は、私の初めて、読んだマリー・アントワネットの本です。

絵はとても、綺麗で素敵だと思います。

けど、この本に描いてあるマリー・アントワネットはちょっと本物とは違うし、真実とは違う所も多いです。

が、マリー・アントワネットを知るきっかけには良いと思います。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 これを読むくらいなら断然「ベルサイユのばら」をおすすめします, 2007/12/31
By 
三輪そーめん - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ100レビュアー)   
レビュー対象商品: マリー・アントワネット―革命の犠牲になったフランス最後の王妃 (小学館版学習まんが人物館) (単行本)
他の方もレビューを書かれていますが

やはりアントワネットを美化しすぎな部分と

ルイ16世をただの暗君に描いているのがキツイです。

まったくもって読むのを奨めません。

他の伝記漫画を読まれるか

かなり脚色していますが「ベルばら」を読まれることをお勧めします。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


24 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 子ども用にしてもあんまりだ, 2005/9/10
レビュー対象商品: マリー・アントワネット―革命の犠牲になったフランス最後の王妃 (小学館版学習まんが人物館) (単行本)
 子ども用にしてもあんまりだと思う理由はいくつかあるが、いずれにせよ、イギリス史で素晴らしい本をいくつも書いておられる石井氏の監修とは思えない。そもそも、石井氏はイギリス史の専門で、フランス史は門外漢では?

 まず、作中マリー・アントワネットはマリーと呼ばれているが、マリーはドイツで言うマリアであり、マリア・テレジアの十数人の娘は全員マリア何とかである。呼び名には適さない。

 次に、歴史の流れである民主革命を、王様をいじめる悪いことのように書くのは、言論の自由とは言え何だかなと。

 最後に、マリー・アントワネットが美化されすぎている。彼女の容疑は「王妃の首飾り事件」だけではないし、特に、フランスとオーストリアの戦争中にオーストリアに情報をどしどし流した件などは、明らかにフランス王妃ではなく、敵地に入り込んだ「オーストリア女」状態である。

 都合の悪い事実も認めた上で、なぜこんなにも長い年数愛されているかという理由(誤解のせい、ではあんまりだ)を書くべきではないだろうか。

 ただの子ども用の本にしてもどうかと思うが、歴史読み物とは名乗れた物ではないと思う。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー



この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
内容・タイトル 返答 最新の投稿
外国人の子供に贈る本 3 16日前
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換