マリリン・モンローは尊敬するヒトの一人で(あのスタイルは最高。ボンキュボーン!)、彼女を知ったのは随分前ですが、関係する本を購入したのはこれが初めてでした。ブックオフで百円だったので、思わず購入。
ところどころ、客観的であり、それでいて主観的でもありました。マリリン・モンローを知るには良い代物かもしれません。
様々な書物等々で、彼女は頭が悪かっただの云々言われていますが、
彼女はただうつくしかった。
――それだけで充分じゃないか、と思っています。
彼女のうつくしさは、可愛さは、みながわかりきっていることなのだから。