Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
マリファナ青春旅行〈下〉南北アメリカ編 (幻冬舎アウトロー文庫)
 
 

マリファナ青春旅行〈下〉南北アメリカ編 (幻冬舎アウトロー文庫) [文庫]

麻枝 光一
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 520 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とマリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編 (幻冬舎アウトロー文庫) ¥ 520 をあわせて買う

マリファナ青春旅行〈下〉南北アメリカ編 (幻冬舎アウトロー文庫) + マリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編 (幻冬舎アウトロー文庫)
合計価格: ¥ 1,040

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

マリファナを吸ってなぜ悪いんだ。煙に誘われ旅した国は三十三カ国、快感を追い求め体験したドラッグは十数種。退屈な日本を飛び出した若者の青春の放浪記。

内容(「BOOK」データベースより)

マリファナの虜になった僕は、もっとハイになりたくて中近東から北米、さらに南米まで足を延ばした。ロサンゼルスの蝦蟇ガエル、カリブの楽園ベリーズのハシシュ、ボリビア「月の谷」の幻覚サボテン…。トリップを重ねるたびにマリファナへの愛着は深まっていく。青春のすべてをマリファナを追い求めた放浪の旅に費やした僕が見た世界とは。

登録情報

  • 文庫: 280ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (1997/11)
  • ISBN-10: 4877285350
  • ISBN-13: 978-4877285357
  • 発売日: 1997/11
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 144,357位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:文庫
アジアの上巻に続き下巻では南北アメリカ中心の記述である。
試されるドラッグは大麻、覚醒剤、パステル、コカ、サボテン、LSDなど。

実際に試してみて、その効果、背景を探るという姿勢も見られる。
また出所のはっきりしないケミカルドラッグの人体実験の材料になるべきではないと、警鐘を鳴らしている。

このレビューは参考になりましたか?
By 志村真幸 トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
形式:文庫
 1991年に第三書館から出た単行本『マリファナ・トリップ』の改題・文庫化。
 著者は世界各地を旅行し、マリファナをはじめとする多種多様な麻薬に親しんできたという人物。しかし、けっして露悪趣味的な本ではなく、内容的にも信頼できる。旅行記のなかに麻薬体験が埋め込まれているといった感じだ。
 下巻はギリシャ、サウジアラビア、アルジェリア、アメリカ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ニカラグア、パナマ、コロンビア、エクアドル、ボリビア、ペルー、オーストラリア、ニュージーランド、ソ連、日本。
 マリファナ以外に、キノコやコカの葉などにも手を出している。それぞれに異なった効果があり、おもしろい。
 アメリカの麻薬撲滅戦争についてもかなりの頁が割かれており、その欺瞞と裏に隠された目的が非難されている。
 全体として、きわめて理性的でまっとうな本だと感じた。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換