登録情報
|
死者の思い出を語る事が供養の原点だが、さぞかしそのモデルの人物は
草葉の陰で喜んでいるのではないかと推察され・・・いや、されないような。
ともかくインパクトありまっせ、マライアおばさん。
あなたのご家庭にも、是非一冊どうぞ!
だから途中で魔法が出てきたときには正直驚いた。「そうだった、この本はクレストマンシーの著者の本なんだった!」と。クレストマンシーシリーズのように、魔法の世界と現実の世界が完全に融合されていて、混乱しながらもとても楽しめる本でした。
ところで。訳者あとがきに書いてある「男女の役割」云々はどうなんでしょうね? 著者は確かに「男女」についてしばしば書いているように思えるけれど、ちょっと訳者の書いているあとがきとは違ったニュアンスを受けるんですよね…。もし訳者あとがきだけを読んで躊躇っている方がいらっしゃれば、私のようなものもいると思い起こして読んで見られると良いのではないでしょうか。
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|